SKE48・チームS

2014年4月26日 (土)

4月25日・チームS初日「珠理奈がいる。りかちゅうがいる」

随分と、ブログ更新に期間が空きました。

仕事のせいです。


そして、SKEをとりまく環境が変わり過ぎて

どれもこれも記事を書くには、重い。





よし。


4月25日、SKE48のチームS、

新しいチームS。

初日の公演をDMMで流して見た感想を

ちょっとだけ書きます。


丁寧に書くのは、

時間的にも心情的にも難しいです。









序盤の全体曲、

詩人~制服の芽の流れで確信しましたよ。

真ん中に、センターに珠理奈がいる限り、


そこがSKE48だと。


制服の芽公演は、やっぱり珠理奈が断トツに似合う。








そして、

大組閣でチームSの顔ぶれは変わりました。

佐江ちゃん、みるきーなどがメンバーにいます。


ふむ。


では、序盤で目立ったのは誰か?


珠理奈は3番手かな。

2番手はりかちゅう。

1番手は、にしし。


佐江、みるきーは

48グループの中でもパフォーマンスでもトップクラス。

でも、佐江、みるきーファンでも

りかちゅう、にししに目がいったんじゃないか?


おう。


りかちゅう、にしし。


SKE48だぜ。






自己紹介では、

みるきーの場面で、

本人も実絵子も泣いていました。

この前のSSAライブで披露した、

みるきー、ゆりあでの狼とプライド。

会場はゆりあコール一色。


でしょう。


いろいろ、あります。







実絵子も、チームSが嬉しいのかな。

佐江ちゃんも、緊張してるのがわかります。









ユニット曲は、もうどうしようもないですよね。

今のSKE48のチームSには、

48グループ、SKE的でも人気メンバー、

運営が推したいメンバーが多すぎる。



まま、きょうのメンバーが揃うのは

超レアでしょう。


ユニット曲。

みるきーさんが、枯葉のステーションを歌いました。


ほう。


NMBのエースがSKEにくれば

ソロ曲も有り得る。


では、SKEの直訴王がNMBに行けば?


高柳明音、ちゅりのNMBでの扱い。

期待しないけど、期待するぜ。






万華鏡では、真那だけが

別格に見えてしまったのは

私が古参ぶってるのかも知れません。







その後の全体曲。

うむ。


輝いているね。


りかちゅうが。





佐江、みるきー、鈴蘭、りょうは、アズマリオン。

珠理奈、美絵子も差し置いて、

りかちゅうが輝いたチームSの初日。


SKEは終わってない。







2014年4月26日

2013年12月 3日 (火)

新土居ちゃんと最後のわっしょい

SKEを取り巻くいろんな話があります。

どれも書くタイミングを逸しましたが、

一つの話を書きます。

まず、SKE48の二年連続での紅白出場は

最高に嬉しいことです。

とても素晴らしいことです。

NMB48も初出場おめでとうです。



ただ、その辺の話は別にして、

きょうは新土居ちゃんに話を絞ります。


新土居沙也加 さんはSKE48から

卒業してしまいました。

卒業発表から一か月も経たない中での卒業でした。





ええ。


新土居ちゃんのファンとしては

ただただ、寂しいの一言です。

ペンギンのコスチュームが世界で一番似合う、ぺんぺん。

天然丸出しでのトークで、

誰とでもタメ語で話す堂々のスタンス。


おう。


また一人、

俺の推しが卒業するのか………。








2013年11月30日、

チームSの新土居ちゃんの卒業公演。

DMM配信で見ました。



私が馬鹿みたいに絶賛したユニットは「逆転王子様」


茉夏、ごりさと新土居ちゃんの3人が歌っていました。

3人とも、芸能界でガツガツして生きていくタイプじゃない。

だからこその純粋アイドル。


きっと、この3人の中で新土居ちゃんが

一番に卒業を決めた理由は、年齢の差でしょう。


新土居ちゃんは19歳。

茉夏は17歳。

ごりさ16歳。


高校生、大学生という現代日本人において

人生の境い目。

本人にとって、いろいろあったんでしょう。

お疲れ様です。







ブログや最後の公演で、

新土居ちゃんが伝えてくれた。

ざっくり、要約します。





SKEに受かってから、

親とは大学との両立を約束していた。

この2年間は家とダンススタジオの往復の生活。

深夜でもレッスンをした。

卒業が決まった今でもこの2年間、

楽しかったという実感はありませんでした。

でもそれは自分が未熟で、

もっと頑張れば楽しくなるかも知れなかったけど、

自分の今後を考えて卒業を決めた。

この1年間、大学を休学していて

2年間の休学は出来なかった。

今後は、今までの経験を活かして頑張ります。










なかなか、直球な言葉です。

嘘偽りのない意思です。

新土居ちゃんはSKEに5期生として入りました。

ダンス経験もあり、年も上。

独特のふわふわキャラ。

現在のシングル「賛成カワイイ!」のひとつ前のシングル、

「美しい稲妻」では選抜に抜擢されました。

SKE一期生のダンス番長である桑原みずきさんにも

ダンスを認められた存在でもあります。



うん。


新土居ちゃんの卒業に関しては

いろんな言い方があります。



・もったいない

・よく頑張った

・芸能界よりも学業のほうが良い

・まだ卒業は早いんじゃないか

・芸能界で長く生きていけないんじゃないか

・SKEでも唯一無二のキャラだったのに



もちろん、新土居ちゃんに限らず

どんなメンバーにもいろんなことが言えます。


結局、

最後は月並みな結論になります。

本人の決めたことが全て。


去年のちょうど今頃、

くーみんが卒業した時のことを思い出します。

ファンが何を言っても、本人の決断が全てです。




いや、それ以上に、

SKE48のメンバーにとって

ファンの希望や期待が

負担になっているんじゃないかとも思います。



SKE48のメンバーであることは

「死ぬほどの努力を強制させられる」


そんな過酷な環境な気もします。

世間では、それをブラック企業とも言います。

「良い意味でのさぼり」も許されない、

厳し過ぎる仕事になっている、

かも知れない。



手を抜くような奴は辞めていけ、

この業界では通用しない、

嫌なら辞めろ。


そんな言葉は芸能界だけの言葉では無い。

うん。

その辺は、また別に考えて記事化します。









ちなみに新土居ちゃんはSKEの1~4期生の

多くのメンバーより年上だったります。

だからこそ、「年上やぞ」というネタもごく自然。

というより、新土居ちゃんが

1~4期生にタメ語のように話すのって自然だと思います。

もちろん、

学校、バイト、仕事でも

年齢よりは入った時期が優先されます。

その場での経験値の差があるので当然です。

でも、10代前半の女の子たち、

SKEの女の子たちは

ほぼ20歳の新土居ちゃんから見れば、

本当に子どもですからね。


新土居ちゃんの感覚は自然だと思います。

自然だからこそ、

特殊な芸能界の世界が合わなかったのか?


そんなことも無いんでしょう。

芸能界は超人的にガツガツした人間だけが

残る場所でも無いと思います。


例えば、48グループとの仕事も多い有吉さん。

毒舌を披露するテレビの裏で、

関係者には丁寧に謝罪していると聞きます。

(ネット情報だけどね)


いろんなお笑い芸人の話などを聞いても、

裏でしっかり常識人の人が

芸能界でも活躍できているんじゃないでしょうか。




話を戻します。



卒業公演は新土居ちゃん中心で写ります。

最初から最後まで、

劇場公演の主役の新土居沙也加は

カワイイし、ダンスも切れるし、可愛い。

賛成カワイイ。


新土居ちゃんは48グループが、

SKE48がとっても似合っていたんだけど、な。




卒業公演最後のセレモニーはとっても素敵です。

一緒のチームからのえごちゃんの手紙は

同期らしさと若さがありました。

珠理奈とあきすんのビデオメッセージ。

年上の後輩が何人も辞めていくのを

珠理奈はこれからもずっと見ていくんでしょう。

あきすんは年上らしく、

新土居ちゃんの今後を明るく祈りました。

五期生も揃ってメッセージ。

ちょきんちゃんの

「これからも仲良くしてね」が全てです。

みんな揃って5期生の「卒業おめでとう」のコメントもありました。


ああ、そうか。

卒業はおめでたい、んだよね。





最後の新土居ちゃんの卒業コメントは

とてもしっかりしています。


うん。

最後に歌う「引っ越しました」を見てもわかります。

新土居沙也加 さんは

強い意志で卒業したみたいです。

にしし、りかちゅうなど周りに泣いているメンバーがいます。

あんにゃも、ごりさも泣いている。

でも、新土居ちゃんはしっかり歌っています。

そして、歌が終わる瞬間に「ありがとう」の口の形。


新土居ちゃんは

しっかりした女性でした。






アイドルを続けても辞めても、

どちらも大変な人生が待っているでしょう。

それは私たち、

全ての人間にとって同じことです。

みんな、自分の今の仕事を続けても

辞めても大変ですよね。


新土居ちゃんにだけ、

全てを要求するのはお門違い。


私たち自身、人生で苦労しながら生きています。


いろんなことがある。


まま、そんな時は

頭を軽くして叫びましょう。


尾張名古屋は

沙也加 でわっしょーい!!!!!!!














2013年12月3日

2013年11月18日 (月)

11月16日公演感想・センターじゃなくても

SKE48、48グループを通した人生論的なもので

書きたいことも増えてきた昨今。

だけど、いつものように

劇場公演感想。

2013年11月16日の

チームS公演の感想をざっくりといきます。



土曜日なので、昼間と夜の二回の公演。

珠理奈のいない、いつもの光景。

Wセンターは茉夏とうは。


いやいや、チームSはガッツリ進化してきました。


新チームSはSKEの中でも

ダンスが得意なメンバーが集まりました。

だからこそ、ダンスが苦手な茉夏が

光っていた部分も大きかったと思います。

苦手な人間が、何かに頑張っている姿。

美しいですよね。


でも、

 

本来であれば、

 

ダンスが得意な人間が光るべきですよね。




お見事、

真木子、みきてぃー、りかちゅう。


昼間と夜の公演を両方見ましたが、

Wセンターよりも、後ろのメンバーが輝いていました。


珠理奈のいない、チームSの公演。

もう、真木子の踊りからは声が聞こえます。

「私が主役だ」


みきてぃーの迫力からも声が聞こえる。

「私にセンターをやらせろ」


りかちゅうからも、

旧チームEの時から、聞こえているぜ。

「劇場公演なら、SKEで私が一番」


ええ、劇場公演を動画で見ている人間には伝わってるでしょう。


もちろん、うはは格段に良くなっている。

相当な努力をしているんでしょう。

茉夏も新チームSで覚醒しました。


しかし、新チームになって数か月。

あっという間に、仕上げてきやがったぜ、

SKEのダンスメンは。

あんにゃ、きょん、聖羅、阿比留が

普通に最高のパフォーマンス。

新土居ちゃんも、怪我から治れば

誰もが目を引くキレキレダンス。

中西優香は言わずもがな。


うはと茉夏のWセンターをかき消す、

周囲の激しさ。


これが、SKE48のチームSか…!


真ん中では無くても、

一番をアピールする真木子やみきてぃーの心意気。


最高です。


この激しいチームSで

目立つセンターが出来るのは

珠理奈しかいないんだろうなあ。








最近の劇場公演のMCを聞くと、

凄い、みんな工夫しているのがわかります。

SKEと言えば、

「ダンスは良くても、トークが下手くそ」

が48グループファンの共通見解になっている気がします。

ネット上で、いつもトーク下手が話題になることで

メンバーは常に意識しているはず。


今夏ぐらいからかな、

全体のトーク力が凄い上がっている。

二年ぐらい前は、劇場公演での

各自の自己紹介は適当にやっている人が多かった気がします。

でも、今はみんなが練りに練ったネタを持ってきている。










ユニット曲では、みんな良い。

ゆりあ、りかちゅう、真木子の「制服レジスタンス」は

馬鹿みたいに良くなってきた。





書き続けるけれど、

SKE48の劇場公演で、

最初で最高の挑戦をしている

「心の端のソファー」

あんにゃがセンター、にししとみきてぃーが両サイド。


100%生歌で、しっかりと踊る。


48グループではソロ曲では生歌もあります。

でも、ちゃんと踊る曲で

100%生歌を常にしているのは、

現状ではこのユニットだけじゃないのかなあ。

(AKB、NMB、HKTはわからないですけど)


本当に、この3人の生歌チャレンジは心から評価したい。


もちろん普通に考えれば

コンサートなどでは生歌は、当たり前。

当たり前だけれど、

アイドルでは当たり前じゃない。

あんにゃ、にしし、みきてぃー。

この三人は、置かれている立場の中で

誰もしていない挑戦をしています。


もっと評価されるべき。


私は、絶賛を続けます。

うっかり、普段の生活で

あんにゃの歌声がちょっとだけ

頭の中にでてくることもあるんだぜ。











さて、夜公演はりかちゅうの生誕祭。


「17歳の一年間は、自分のやってきたことが

 少しずつ認められてきたんじゃないかと。

 ガイシホールでのダークネスに選ばれたり、

 ダンスの場所を貰えてきた。

 でも、もっとメディアにも出たい。

 言葉に出す仕事がしたくて、

 声優になりたい」


おおう、知ってるぜ、りかちゅう。

この二年間、SKEの劇場公演を動画でたっぷり見てきました。

SKE48のいわゆるダンスメンは、

劇場公演でキレキレです。


でも、「常に」キレキレな人はいないです。


やっぱり、見せ場で全力を出しても

公演での2時間以上をずっと激しくするのは無理です。

珠理奈でも、真木子でも、きょんでも

抜くときはあります。




知ってるぜ。

りかちゅうだけは、

りかちゅうだけは

公演が始まる瞬間から、終わる瞬間まで

1秒も抜いていないことは。

その頑張りが、

今はスタッフに認められだしたところです。


このまま、頑張れば

ファンがどんどんと増えていくぜ、りかちゅう。










さてさて、超蛇足だけれど、

茉夏はこの日は体調が悪かったんじゃないだろうか。

そういう時は、休ませるか

位置を端に変えるとかしたほうが良いと思います。

SKE48のように、

需要が大きい会社で、

ブラック企業を真似ることは無いんだぜ。

従業員を必要以上に甘やかしても

利益が出る会社ですよ、と。












2013年11月18日

2013年11月 7日 (木)

真那の生誕祭公演の感想「最強の盛り上がり」

いろいろ頂いているコメントなども含めて

雑談的な記事も書きたいとこなんですが、

真那の生誕祭を動画で見た感想と行きます。


2013年11月6日のチームS公演。

いや、流石は真那の生誕祭。

集まっているファンが濃い。

劇場公演っていつもこんなに盛り上がってないぞ?





真那と同じく一期生の同期として

珠理奈も久しぶりに参加。

流石は珠理奈。

チームSの公演では珠理奈がいないことが当たり前でした。


最近の珠理奈のいない公演を見ていると、

「チームSは良すぎるな。

 これは、珠理奈が戻ってきても居場所が無いのでは?」

なんてチラッと思ったことはあります。


超杞憂でした。


新チームSで覚醒した茉夏、ゆりあ、みきてぃー。

でも、真ん中に珠理奈が立てば

「やっぱり珠理奈だな」

ってなります。

オーラだけじゃなくて、

踊り、表情、楽しそうな空気感でも

珠理奈は飛び抜けている。










生誕祭だけあって、カメラは真那中心です。

観客も異常なまでに真那コール。

うん。

「RESET」から始まる序盤の全体曲では

ステージに立っているのが

珠理奈と真那の二人だけに見えます。






MCは可笑しな盛り上がりです。

初っ端の真木子が

「みんなみんな」を使ったのは良かった。

珠理奈の挨拶は

「やっぱり、Sがえーっす!」

会場も盛り上がりますわ。

珠理奈の「ただいまー!」

という言葉も、SKEファンとして嬉しい言葉です。


しかし、こんなに盛り上がる

劇場公演のMCも無いんじゃないかという勢い。

真那ファン、みんなみんな教の人が多いんでしょう。

コアなファンだからこそ、他のメンバーの知識があるために

何をやっても反応が大きい。

真那以外のメンバーの自己紹介でも声援が大きい。







久しぶりの珠理奈センターでの

「奇跡は間に合わない」は

一瞬で時間が過ぎ去った。

元祖、瞳の中のセンターは伊達じゃない。

次の曲で交代するときに

茉夏と珠理奈が帽子を交換するところはやばかった。






真那がユニットセンターの「明日のためにキスを」は

想定通りに盛り上がる。

ふむ。

真那はいつもこの曲で

えごちゃんに異様に絡むなどの動きを得意としている。

でも、今日は自分しか意識していないですね。

4人のユニットだけれど、

真那一人の曲みたいになっています。

自分に対して一番の大きな声援が届く。

やっぱり、当然のように嬉しいんでしょうね。







にしし、みきてぃー、あんにゃの

「心の端のソファー」は実験的なユニット。

完全生歌で、踊りも抜かずにやっています。

私は運営の気持ちはわかります。

しっかり踊って、100%の生歌を続ける。

まずは、この三人で試してみる。


わかります。


この三人が完全生歌で無理だったら、

やっぱり48グループが生歌で公演をするのは

無理なんだなあ、ってなります。

現時点では荒いけど、

これは偉大な挑戦だと思います。









後半の全体曲では「ホワイトデーには…」

センターの人間が目隠しをされて

椅子に座る振りがあります。

ああ、これは珠理奈のための曲だったのか。



しかし、この日の公演は

メンバーもファンも序盤に飛ばし過ぎたのでは。

後半はみんな疲れているじゃないか、と。


アンコール開けの「夢の鐘」

SKEのチームSっぽい、

やや暗めの強い曲。

曲調的に珠理奈の独壇場かな、と思っていたら

みきてぃーや新土居ちゃん、聖羅が輝きだした。

終盤になると、

練習量が目に見えるのかな。







生誕祭での真那へのケーキは名古屋ドームの形。

粋じゃないか。

2月2日での、名古屋ドームのコンサート。

一曲目は、

珠理奈や玲奈、ちゅりでもなく、

真那でもいいんだぜ…っ!






生誕を祝う手紙を読み上げるのは珠理奈。

「真那とは一番最初から、二人でAKBさんの番組に出たり…」

おう、珠理奈本人の手紙じゃないか。

一瞬でわかる自分も病気か。

珠理奈からの真那の言葉。

珠理奈が年相応の子供になっています。

SKE一期生の、二人にしかわからない関係ですね。







真那は23歳になりました。

ちょっと、真那の言葉を抜粋します。


23歳という年齢は自分は何も思わない。

4年間連続で総選挙でアンダーガールズに選ばれたことは

自信につながった。

でも、この四年間で何を恩返しできたのか。

申し訳ない気持ちはずっと溜まっている。

でも、ファンの声で勇気づけられた。

(鼻水でてきちゃった)

これからは、365日、SKEの大矢真那として

ありがとうを伝えるように日々精進していきます。






ええ。

真那はSKE48全体に対して

大きな仕事をしていると思います。

SKE初、48グループ初での

名古屋ドーム単独コンサートは

真那抜きではありえなかった。

真那が声を出すから、

言葉に出すから、ファンも声を出せた。

ファンの言葉だけじゃなく、

メンバーも声を出したから

単独でのドームコンサートが出来たんですよ。


アイドルとして、48グループのメンバーとして、

SKE48の一期生として

素晴らしい仕事をしてますよ、真那は。




生誕祭での勢いそのままに

真那は花束を持ったまま踊ろうとしました。

最高に、ぶっとんでいるぜ、真那は。

その後に披露すのは新曲「賛成カワイイ!」

あんまり良い曲じゃないかな、なんて思っていた。

チームSを見ると印象が変わってしまった。

これもまた、良い曲である。

そして、こういう新曲披露での踊りと

口パクだとしても歌っている姿勢。

選抜に戻ろうとする、みきてぃーの気持ち。

届いている人は絶対にいます。





最後に珠理奈が挨拶をしている時の

見守る真那の眼差し。

うーん、SKEだぜ。




最後の曲は「引っ越しました」

良い意味で、最も真那に相応しくない曲です。

たぶん、誰よりも真那は引っ越さない。

生誕祭ということもあって、

この日の真那はメンバーいじりに動くのではなく

自分が中心で公演を楽しんでいました。

これで良いんじゃないかなあ。

真那が大御所風に、後見人風になるのは早すぎる。

若手をサポートするポジションも仕方ないだろうけど

もっと、自分が主役顔で公演を楽しんでいいんじゃないかな。










2013年11月7日

2013年10月30日 (水)

10月28日チームS公演・感想「やっぱり通しで見ちゃうよね」

仕事が遅くなって帰宅。

明日も早いので、

軽い一杯飲みながら、

チームS公演でも見る。


思わず筆をとる気持ちを起こさせるのがチームS。

飛ばしまくってみようと思ったら、

じっくり見てしまうのがチームS。


ということで、

10月28日のチームS公演を

動画で見た感想をざっくり。

曲ごとに書くといつもと同じになるので、

メンバー毎に感想を書きます。


ちなみに、全般的に

公演のレベルが上がりまくっています。

SKEのなかでも、ダンスメンを中心に集めた

組閣後のチームS。

公演を重ねるごとに、凄いことになりそうです。


以下、何となく引っかかった10人を。

特に順番に意味はナシです。








りかちゅう

私にきょう、深夜ながら筆をとらせた人間。

その激しい踊り、魂を込め続けている表情。

誰よりも、SKEの劇場公演にプライドと自信を持っているのがわかります。

ゆりあ、真木子のユニットでも

目立てることが出来るのは

りかちゅうだけ、

かも。


後半の全体曲でも、際立っています。

来年に、再来年に結果が出なくても、

SKE48で頑張り続ければ、

いつか結果が出る人だと思います。

ぐぐたすで行っているクソガキ選抜。

何番煎じかわからないネタでも、

りかちゅうならアリだぜ。








真木子

普通の可愛い系を目指しているのか?

どうにもしっくりこない。

全体曲でも激しさよりも

綺麗さを見せようと意識しているのかも。

しっくりこないぜ。

いや、確かに昔より可愛くなってるのは認めますけど。

全体曲でも、その踊りの綺麗だも目立つけど。


やっぱり劇場公演だったら、

真木子は真ん中じゃないとなあ…。

おっと。









あびるりほ(たかまさん)

負けるなよ、負けるなよ。

色んなメンバーに光が当たっていく。

頑張れよ、頑張れよ。

キャラ的な迷走はあっても、

その公演でのパフォーマンスは常に光っている。







真那

激しいダンス、上手いダンスが48グループの専売特許じゃない。

誰よりも楽しそうにすること。

一期生だから、知るパフォーマンスです。





ごりさ

全体曲での不安そうな表情が気にかかる。

ユニット曲も含めて全般的に顔が硬いかなあ。

なんか、あったんだろうか。





あんにゃ

ユニット曲は完全に生歌かも。

もしかしたら、一人だけ完全生歌にしている…?

もしも、そうだとするならば、

あんにゃ自身が生歌を先導しているのであれば、

石田安奈の人気が大きくなるかも知れない。


運営のゴリ推し、

という批判の声も

ダンススキルに加えて

生歌を主導するならば

なびくファンも…

増えるぜ…っ!






うは

すっかり悪目立ちしなくなってきた。

ダンス自慢メンツが集まる

チームSのなかで、

潰れないだけで十分だと思います。









みきてぃー

おう。

お前がチームSのセンターだ。


とにかく、自然に良い。


無理やり頑張っている、

激しさを見せようとしている、

とかじゃない。

一番自然に、上手い。

固さが無いんですよね。


努力している姿が見える時点では2流、

努力している姿も見えなくなるのが

1流という話なのか…。









にしし

目からビームが出ている。

いつも手を抜かないって、簡単に出来ることじゃない。

本来なら珠理奈センターの

「奇跡は間に合わない」は

すっかりにししのものですよ。









ゆりあ

競争するっていいことです。

AKBの子兎道場でのダンス企画もあって、

ダンスにキレが増してきたかな。

チームSでの公演では

まだ研究生でもある

うはにセンターを取られることが多くて

悔しいかもしれない。


だけど、この数年間

ゆりあに良いポジションを取られて

悔しい思いをした先輩メンバーもたくさんいたでしょう。


その辺の機微を理解してきたんじゃないでしょうか。


この前のAKB子兎道場のダンスメンバーのランキングで

6人中6位だったことが

ゆりあにとって良い変化を起こしそう。


ユニットセンターでも目力がついてきました。

今春のガイシの卒業メンバーがどうこうじゃなくて、

ゆりあは今、変わってきたんじゃないかなあ。


秋の夜長に、

結局夜更かし。


チームSの公演感想、

こんなとこです。










2013年10月30日

2013年9月18日 (水)

<速報>珠理奈がじゃんけん優勝!ファンが祝福し、守ろう!

珠理奈、おめでとう!

SKE48の代表として

おめでとう!


2013年9月18日

AKB48の34枚目のシングルの選抜メンバーを決める

じゃんけん大会が行われました。

第4回目にもなる、じゃんけん大会。



今回の優勝者は

松井珠理奈!


おお!

超おめでとう、珠理奈!


じゃんけんという運の大会で

我が軍のセンターが優勝した

偶然を喜びましょう。

AKBのじゃんけん大会。



第一回の優勝者は内田眞由美。

シングル曲は「チャンスの順番」



第二回の優勝者は篠田麻里子。

シングル曲は「上からマリコ」



第三回の優勝者は島崎遙香。

シングル曲は「永遠プレッシャー」


そして、

第四回の優勝者は松井珠理奈だ、

このヤロー!

いえーい!


これは祭りですよ。

SKEからは奈和ちゃんも選抜に入っています。

めでたいことです。

まつりなとかも惜しかったけど、

じゃんけんは純粋に運です。

聖羅の登場シーンが地上波で

写らなかったのは

フジテレビの編集の能力が低いだけです。

それも運ですけれど。

いやいや。




とにもかくにも、

珠理奈がじゃんけん大会に優勝です!



わーい、

やったぜ………、っと。

「SKEニワカの文」のブログとしては、

それだけで終わるわけにはいかない。

珠理奈ファンとして、

SKEファンとして、

48グループのファンとしても

今後の珠理奈への批判が想像できます。

 

「八百長だろ」

「秋元康のゴリ推しだろ」


わかりますよ。

AKBのファンでもない人から見れば

八百長に見えるでしょう。



48グループのファンならば

珠理奈の優勝が八百長でないことなど

一目瞭然ですよね。


48グループ内では

珠理奈の知名度はトップクラス。

無理やり

じゃんけん大会のセンターに

する必要はないです。




運営がちゃんと八百長をするのなら、

そこそこの人気のメンバーに

優勝させます。


良くも悪くも誰もが「AKB48」の

存在だけなら知っている現在。



今さらじゃんけん大会で

珠理奈を売り出すのはコスパが悪過ぎる。



48グループファンならわかることです。

でも。

当たり前だけど

世間の大半は48グループのファンじゃない。

これから、珠理奈に対する批判が

増えるかもしれません。



「篠田、ぱるる、珠理奈。全部八百長だろ」


実際、どうなるかわからないけど

ネットにそんな声が増えそうです。

SKE48の一期生の珠理奈が

いきなりAKBのセンターに立って

批判を浴びた昔のように、

珠理奈批判がネットに出てくるかもしれない。



でも、昔と今は違う。

珠理奈と何年間も活動を共にして、

珠理奈の横に寄り添ってくれるメンバーがいます。



そして、

多くの珠理奈ファンが、

SKE48のファンがいます。


我が軍のセンターを守るのは

俺たちSKEファンだぜ。

みんな、

これから

ヤフコメで珠理奈を肯定する

ボタンを押しまくろうぜ。



早いタイミングだと、

この記事も批判を浴びそう。

念を押すけど、

48グループが知名度も出てきた現状で

八百長で珠理奈を優勝しようとさせるのは

いくらなんでも費用対効果が悪すぎる。

グループ内では珠理奈の知名度は大きいし、

じゃんけんの優勝者は

一時的に世間に出るだけです。



運営的には

無名の子が優勝したほうが

いろいろネタにしやすいです。



じゃんけん選抜の曲を

AKBの代表曲みたいに扱う必要は無いのだから。

珠理奈は通常の状態で

前に、センターに出せる。


あえて

じゃんけんで

前に立たせる必要性は小さい。

48グループファンだったら、

珠理奈が八百長じゃないのは

一目瞭然なんですよ。



ファンじゃない人には

わからないでしょう。


ええ。

自分が48グループのファンじゃなかったら、

「どうせ、八百長だろ、ハハッ」

そんな風にネットに書いていた気もします。


さらに、重要なことは

八百長をしたら、

卒業するメンバーからバレる可能性があります。

もしくは、

「お前は珠理奈に負けろ」

そう指示された若い十代の女の子が

友達に情報を漏らして、

社会全体にバレる可能性があります。



30代、40代の社会人なら

会社の不正を黙る可能性もありますが、

10代の女の子に不正を

隠させるのはリスクが大きすぎる。

知名度が大きくなった48グループでは

じゃんけん大会の八百長は

100害あって

一利なし、です。



この辺は、立場ごとで分かり合えない境界でしょう。

メンバーのみんなは

気にしないようにね。







さて。

珠理奈がじゅんけん大会で優勝。

一番喜んでいるのは

第二回の優勝者かもしれません。

今夏にAKBを卒業した、

篠田麻里子。

きっと、全力で喜んでくれているでしょう。

珠理奈と麻里子の関係は言わずもがな、ですね。


秋元康さんも、

今回の曲は作詞がしやすいでしょう。

珠理奈の物語、

センター性、

絶対性、

苦しい時代、

麻里子との関係、

SKEとAKB、

新しい時代。

ここまで材料があれば

作詞をするのに時間はかからない。



「やっぱり、珠理奈は持ってる」

そんな言葉が溢れそうです。

でも、ここはただ純粋に。

16歳の女の子が、

じゃんけん大会で優勝したことを祝福しましょう。

おめでとう、珠理奈。

何もかも気にせず、

この曲は

16歳の女の子として

楽しんで欲しいところです。








2013年9月18日

2013年9月14日 (土)

最近のS公演「万全の布陣で最高の公演」

さて、久しぶりの暇な休日。

SKEの劇場公演でも見ながら酒を飲むとします。



9月の5、10、13日の

チームS「RESET公演」を見た感想をいきます。




まずは、

9月5日の公演。

センターは茉夏とゆりあ。

一曲目からの「RESET」での

ゆりあの輝き。



ついに、

ゆりあがチームSのセンターに立ちました。


気合いは十二分に入っています。

MCの時の汗の状態など、

気合いの入り過ぎは

誰がみてもわかるほどです。


そして、

にししが本当に楽しそう。

誤解を恐れずに書けば、

いつもより楽しそう。

この日はゆりあがセンターを務めたことが

話題になった公演です。

ゆりあのセンターは感慨深い。

とっても良いと思います。



ただ、にししのセンターも見たいかな。

そう思わせるにししの笑顔です。


この日はみんなが鬼神がかってる。

みきてぃーもいつものようにキッレキレ。

真木子も動きだけじゃなくて、

笑顔が超素敵。

りかちゅうも含めみんな、表情が良い。

真那の感情の込め具合が半端ない。


これは、チームSでなんかあったんだろうなあ。


全員の笑顔が綺麗。

茉夏が16人いるようだぜ。


「ウッホウッホホ」の一番の後の

間奏のところで、

両腕をしなやかに動かすところの

茉夏は可愛い。

玲奈ならこの感覚をわかってくれる。















9月10日の「RESET公演」

センターは茉夏、うは。

うはセンターには批判も多いみたいですが、

経験の浅さを考えれば十分こなせているかと。

「ウッホウッホホ」では

うはの勢いは良い。

ダンス強メンバーのチームSのセンター。

断じて、

楽な仕事じゃないよ!












9月13日の公演。

センターはゆりあと茉夏。

前回よりも、ゆりあに風格が出てきた?

もちろん、見ている自分が

そう見てしまっているんでしょうけど。



全般的に聞いて

生声を出しているのが何人かいるのがわかります。

声では判別つかないけれど、

歌っているのは

りかちゅうじゃないのかな~。



怪我から回復してきた新土居ちゃんも、

チームに欠かせない存在に見えます。

(俺が新土居ちゃんが好きだから)



「ウッホウッホホ」では

かなり生歌寄りになっているもよう。

うむ。

劇場公演での生歌化が少しずつ進んでいるようです。

良いことだぜ。



チームSのMCも楽しくなっている気がします。

新土居ちゃんと阿比留の掛け合いが

一番面白いかも。

この二人はしっかり事前に練ってますね。

阿比留、サンキュー。










公演三回分のざっくり感想。



ユニット曲の「制服レジスタンス」

ゆりあ、真木子、りかちゅう。

これは、各グループのメンバーに

見て欲しいレベル。

これより技術が上のユニットは

無いんじゃないか。

後は、生歌でやるだけ。


りかちゅうには期待してんぜ。

「真木子さん、ゆりあさん。

 ユニット曲は生歌でやりましょう!」


しっかし、真木子は可愛くなってきた。

なんかあったんかな。









「奇跡は間に合わない」

もう、すっかりにししのユニット曲になりました。

問題ない。

休演の多い珠理奈だって、文句はないでしょう。

というか、珠理奈は結果的に

にししにユニットセンターが与えられたことになって

喜んでいる部分もあるんじゃないかな。







「逆転王子様」

新土居ちゃんが休演のときに、

ゆりあがアンダーを務めました。

でも、ここはやっぱり、

茉夏、ごりさ、新土居ちゃんの奇跡の三人。

全国握手会で、この三人のレーンを作ったら、

珠理奈、玲奈のレーンよりも人が並びそう。









「明日のためにキスを」

真那、聖羅、あきすん、えごちゃん。

えごちゃんネタだけで引っ張ってくのも

難しい気がしてきました。

私的には普通の曲なので。

真那が毎回、生歌でやれば

いろんな意味でインパクト十分なんだけど。


通常のユニット曲という意味では、

聖羅が頑張っています。

頑張れ、聖羅。










「心の端のソファー」

あんにゃ、にしし、みきてぃーの曲。

SKE48はいくつもの曲で

「本家越え」と呼ばれるユニットを生み出しています。

ただ、この曲の元祖は大島優子。

やっぱり、優子は凄いなあ、というとこですね。

あんにゃはSKEの中でもダンスが一番かもしれませんが、

チームSにダンス自慢を集めたことで

ちょっと消えかかってますかね。

この曲は茉夏がやっても、ゆりあがやっても、

厳しそうです。

優子越えを目指すなら、

曲調的には…、

新土居ちゃんかな。

(お前、新土居ちゃんなら何でもありなんだろ)










全体的に見て、メンバー全員のモチベーションが

上がっている気がする。


もしかしたら、スタッフに

「公演のパフォーマンスが良いメンバーに

 珠理奈がいない時のセンターを任せる」

って言われたんじゃないだろうか。









と言うことで、

ここ最近のチームS公演を

3回見たなかでの、

ベスト5を決めます。



注:個人的な感情が入りまくっています。







自分が運営で劇場公演の責任者だったら、

以下の5人には、

一回はセンターをやらせる。






まず、第5位はみきてぃー。

キレまくり。

シングルの選抜や、

総選挙などの状況から

死に物狂いになる立場ではあります。

公演は純粋にキッレキレ。

何かのトラブルがあって、

急遽センターを任せるんだったら、

みきてぃーかな。









4位はきょん。

全体曲で輝くようになってきた。

細かい動きをに気を使っている感が満載。

自然な笑顔も出てきた。

そもそも、劇場公演の動画配信で

カメラに抜かれるようになってきた。

本人が死に物狂いで頑張って、

ファンがそれを感じとって、

総選挙でランクインして、

運営も評価する。

とても、綺麗な流れです。













3位は真木子。

なんか、こいつ可愛くなってきたんだよなあ。

綺麗になってきやがった。

そして、ダンスに関しては

当然に激しさと貫録。

珠理奈の代役センターは

ゆりあと、うはです。

そこでの真木子は

「私にセンターやらせろよ」感が満載。


うむ、格好良い。

遠目に見ると、

真木子の位置が真ん中に見えるんですよね。

きっと、

本人はセンターのつもりで

ステージに立っているんでしょう。

すげえ、伝わるぜ、真木子。











2位はりかちゅう。

ついにキタ。

旧チームEでダンス厨として名を上げたりかちゅう。

新チームSでも持ち味を出し始めた。

キレキレの代名詞が都築里佳。

今のチームSで浮くほどの激しいダンス。

必至に頑張っているレベルじゃない。

死に物狂い以上のレベルで

りかちゅうはステージに立っている。

たぶん、りかちゅうは

色んなことをセーブして、犠牲にして

劇場公演に懸けているんでしょう。

SKEファンは、そういう奴が大好きです。

このままだと、次の総選挙で

りかちゅうがランクインするな…。










1位はにしし。

断トツの断トツ。

これが劇場の守り神か。


激しい踊り、

肘や腕の関節を意識した綺麗な動き、

優しい笑顔。



ああ、この子が48グループのナンバーワンだ。


連チャンでチームSの公演を見るとわかります。

48グループの劇場公演の演者としては、

中西優香が一番でしょう。


単純なダンスの上手さや歌の上手さじゃなく、

「劇場公演」のトップはにししなんだろうなあ。

本人の経歴を考えれば、

何も不思議じゃないところです。









ここであげていないメンバーも良かったですよ。


さて

もともとのWセンターは珠理奈と茉夏。

珠理奈の代役で話題が多いですが、

茉夏は常にセンターにたっています。


もちろん、ここで

茉夏を後ろに下げることはしないでしょう。

なにせ、茉夏が異常に輝いているから。

ここまで劇場公演で茉夏が輝くものなのか。

茉夏の劇場公演での笑顔。

このためだけに、

組閣する意味はあった。






ゆりあのセンターは良かったけれど、

ゆりあが普通にセンターが務まることは

すでにSKEファンからすれば想定内。

珠理奈はチームS、

SKE48全体のセンターに

立っている時に「絶対感」を出します。

ファンが期待しているのは

無難なセンターじゃないぜ、ゆりあ。










ところで、珠理奈はチームS公演では

休演が多い。

珠理奈のチームSのRESET公演は

初日と千秋楽だけじゃないか、

なんてネタも出るほどです。




うん。

SKE48として、何も問題は無い。


グループのトップで、

学生でもある珠理奈が

劇場公演に出られない。

忙しいから、外仕事が多いからです。

良いことです。

珠理奈、玲奈だけじゃなく、

ちゅりやだーすー、あいりんや花音も

外仕事で劇場公演の登場回数が減る。


それが、SKE48が大きくなるということです。


劇場公演がおろそかになる?

それは、劇場公演を見ていない人の話でしょう。


劇場にはみきてぃーがいる、

きょんがいる、真木子がいる、

りかちゅうがいて、にししがいる。

チームSは常に万全の布陣で

ファンを待ち受けています。









2013年9月14日

2013年8月29日 (木)

8月28日、チームS公演「名古屋ドームへ向けて」

きょうもSKEの劇場公演を

動画で見た感想といきます。

AKBのドームコンサートに参加して

余計にSKE熱が高まってきたようです。

なんでだろ。










2013年8月27日のSKE劇場。

チームSの「RESET公演」です。




一曲目は「RESET」

ゆりあが元気そうで何より。

茉夏は公演職人の道を歩みだしている。

なんでじゃろ。


そして、自信は人を変える。

うはこと北川りょうはも公演慣れしてきましたね。

さらに、きょん。

東京の目覚ましライブでは

新土居ちゃんの代打できょんが選ばれたとか。

きょんは急遽、ホテルでにししに振りを

教えてもらったとか。

ほう。


急遽のアンダーにきょんが選ばれたのか。


そうか。

良かった。

陰ながら努力する人間に

ファンが総選挙でスポットライトを当てる。

運営もそれに応える。

悪くないぜ。









3曲目は「彼女になれますか」

やっぱりこの公演はみきてぃーが光る。

例え、珠理奈がいたとしても、

センターはみきてぃで良いんじゃないかなあ。

ごりさが輝いて、

真木子が可愛くて、

真那が笑顔で。

珠理奈抜きでも、超スペックのチーム。

茉夏が覚醒した今、

48グループの最強はチームSと言えよう。









4曲目は「ウッホウッホホ」

というか、最初から誰か

口パクを無視して歌って、

騒いでいるメンバーがいる。

素晴らしいじゃねえか。

私の予想では、犯人はりかちゅう。

新土居ちゃんは怪我が治ったみたいで

良かったねえぇえええ。









ユニット一曲目は「制服レジスタンス」

ゆりな、真木子、りかちゅう。


何度でも書くが、

ダンス、パフォーマンスに関しては

この三人に文句などあろうはずもない。


東京ドームなどでの刺激もあったんでしょう。

きょうに至っては、完璧。

ゆりあの鬼気迫る感じのパフォーマンスが

劇場で見られるのは珍しいかも。


ただ、何百回でも書きますが、

特にこの三人は踊りに、

パフォーマンスに偏り過ぎなんですよね。



歌を歌おうぜ。


これ以上のダンスを極めるよりも、

歌を歌ったほうが

この三人は芸能人として

成長すると思うんだけどなあ、

芝智也支配人さんよ。










「奇跡は間に合わない」は

にしし、きょん、あびる。

にししがセンターに慣れてきてやがる。

中西優香、ノリノリである。

SKEファンとしては、

この曲のユニットセンターが

最初からにししでも良いんですけどね。

ただ、きょんファンの身としては

悔しいと言わざるを得ない。

三人ユニット。

にしし、あびるが素晴らし過ぎる。









「逆転王子様」

茉夏が日増しに神々しくなっていく。

この子はどこに行こうとしているのか。

茉夏は何をモチベーションに頑張っているんだろう。

珠理奈、玲奈、だーすー、ちゅり辺りは

頑張っている理由はわからないでもないけど、

茉夏が最近の公演でここまで

輝く理由が全くわかりません。

誰か教えてください。










その後に続くユニット曲、チーム曲。

ううむ。

最強チームはSと書きましたが。

書きましたが。



でも、SKEの中では

Sが一番口パクが多いんですよね。


生歌厨の自分としては、

そこが一番の悩み。


組閣後のチームSにはダンス自慢が集まりました。

だからこそ、

「劇場公演は生歌でやろうぜ」

って言えるメンバーがいないのかも知れません。


経験値があって、

歌に自信がある人じゃないと、

口パクから生歌の流れには出来ないかも。


おう。



あきすん、頑張れ。


まさに、今こそ

出口陽が輝く場面だと思うんですけれども。









終盤での「夢の鐘」

チームSらしい、カッコ良い曲。

真木子、りかちゅうはこういう曲は映える。

公演通してだけれど、

うはがかなり良い。

努力の跡がしっかりと見えます。

この調子でいけば、

ネットで叩かれることも

無くなっていくでしょう。









シングルの「美しい稲妻」

どうしてもセンターの

茉夏とうはが映ります。

そして、二人は可愛い。

この二人はやっぱり

アイドルだな、と。

バレーボールやバスケットボールで

身長が高い人間が有利、

みたいなものでしょう。

茉夏とうは。

アイドル界で武器を持ってます。









公演を通しての感想だと、

新土居ちゃんはちょっと苦しそうだった。

怪我がどうこうじゃなくて、

前の公演と同じように

遠慮が見え隠れしている。



みきてぃーは公演の主役。

どう考えても、このRESET公演は

みきてぃーのための公演。

珠理奈でも茉夏でもゆりあでもない。

新チームSのRESET公演は

みきてぃーのための公演である。


ごりさ、後藤理沙子も超輝いている。

ごりさ時代が始まるのも

もうすぐでしょう。










さて、8月28日のチームS公演。

MVPは二人。


いつもより、遥かに良かった。



真那とゆりあ。


二人とも、AKBのドームコンサートで

第5回選挙のカップリングなど

場面の多かった二人です。

思うところがあったのか。



名古屋ドームへの気合いが

すでに高まってきたのか。

たかまりほモードすいっちオンなのか。



ゆりあの気合、

喜怒哀楽の豊かさがいつもと違う。

卒業したメンバーがどうこうとか、

そんな段階から

次に移ったのかもしれません。

テレビ東京のAKBでの番組で

ダンスのレッスンを受けているのも

好影響になっているのかも。

立派です、ゆりあ。







そして、真那。

きょうは気合が入りまくりでした。

名古屋ドームでの単独コンサートが

決まってからの始めての劇場公演。

大矢真那が輝かないわけがない、か。

だーすーが総選挙で、

「いつも端っこだったけれど…」

と話していました。

いつも、何年もステージの端っこで頑張る。

SKEにおいては真那に敵う人間はいない。

ステージの端で頑張るだけじゃなく、

ステージの真ん中で苦悩した

珠理奈をも助け続けているのが

真那です。



名古屋ドームの一発目の曲。

真那は外せないよな…っ!









チームSの「RESET公演」

AKBのドームコンサートも終わり、

SKEメンバーも刺激を受けたのかもしれません。

良いことです。












ところで、

かおたん。

松村香織さん。


くーみんの話題を

ネットで流すのは止めてくれ。

名古屋ドームで

くーみんの登場とか、

期待しちゃうだろうが。

夢物語だろうが…。














2013年8月29日

2013年8月18日 (日)

SKE48・初の単独ドーム「みんなみんなの力」

素晴らしいニュースが飛び出ました。

SKE48の単独コンサートです。


2013年10月26日(土)に

神戸のワールド記念ホール。

2013年12月6日(金)で

横浜アリーナ。





そして、

2014年2月2日(日)で

名古屋ドームでの

コンサートが開催決定です。









ユーチューブでSKE48公式から

コンサート開催決定のお知らせ動画があります。

何回も見ましたよ。

発表された場所は

AKB48での名古屋ドームライブ。

現地は最高に盛り上がったことでしょう。


羨ましいぜ。


そして、嬉しいぜ。


思いましたよ。

ファンが声を上げることって重要ですよね。




SKEでのちゃんとした箱でのコンサートは

年に一回のガイシホール程度だった。

CD売り上げは60万枚を超えて、

雑誌には主要メンバーが頻出、

テレビに出ることだって多くなった。



でも、単独コンサートはほとんど行われず。

ファンの不満は最大限にたまっていました。



ネット上で、握手会の支配人部屋などで

ファンは常に声を上げていました。

「SKE48で単独コンサートをやってくれ」、と。


只の単独コンサートだけじゃない。

大きな箱で、

ドームでSKEコンサートをやってくれと。


メンバーはアイドルとして

何十年も活動が出来るわけじゃない。

旬のメンバーにとって

チャンスの期間は短い。


よし。

間に合った、間に合った。

来年の冬、

今から半年後にSKE48初の

単独での名古屋ドームコンサートです。










気付けば、48グループとしても

「初の単独」ドームコンサートです。

AKB48の東京ドームコンサートは

姉妹グループ全て含めて、ですからね。

48グループとして、

AKB48よりも先に、

SKE48が単独でドームコンサートを行う。



ファンとして、こんなに誇らしいことはない。




今年や去年のガイシコンサートなどの

応募者数を運営は把握しています。

そうです。

「SKE48だったら、単独で名古屋ドームが埋まる」

運営にそう思わせたのはファンの、

多くのファンの力です。




SKE単独での名古屋ドームコンサートが決まってから

AKBメンバーでも

「AKB単独でコンサートがしたい」

そんな声が上がっています。

良いことだと思います。

AKB48だけだった時代、

SKEが出来たころと

今は48グループの規模が違い過ぎます。

AKB、SKE、NMB、HKT、JKT…。

現在のAKB48グループでのコンサートに

多くのメンバーが登場します。



一つのコンサートをするのに、

演者が200人を超えのはちょっと異常ですよ。



演者側として一人一人の出番は少なくなる。

200人全員の熱狂的なファンなんて

ドームが埋まるほどには

多くはないかもしれません。

AKBも単独でやればいい、

NMBも単独で大きな箱でやればいい、

HKTだって単独でやればいい。



きっとこれからは単独コンサートが

多くなるでしょう。

その一番手がSKE48。

こんなに嬉しいことはない。









たまたま、このブログを書いている今、

今年のガイシコンサートである

「変わらないこと、ずっと仲間なこと」を見ています。


感涙。


正直に言って、

俺は名古屋ドームでくーみんを見たかった。

くーみんの「虫のバラード」や

ソロでの「花火は終わらない」を見たかった。

超、死ぬほど見たかった。

みずきのダンスも見たかったし、

小木曽のしゃがれた声も聞きたかった。

SKE48がここまでこれたのは、

卒業していった多くのメンバーの努力の賜物でもあります。







そして、

SKEが単独で

名古屋ドームコンサートを出来るのは

多くのファンを魅了した、

今も活動を頑張っているメンバーの努力の結晶です。







誰もが認めるSKEのセンター松井珠理奈。

SKE48の基礎、

AKBと違うコンセプト「汗をかくグループ」という独自性。

SKE48とは何か、

全てを決定づけたのは珠理奈です。

珠理奈がSKEの一期生でなければ、

SKE48は今とは全く違う形になっていたでしょう。

珠理奈がいなければ、

SKEはもっとアイドル寄りだったかもしれません。

でも、現在のSKEファンは紛れも無く

どこよりも「熱い」SKEのファンでしょう。








新しいSKEリーダーのにしし。

AKB時代から公演職人と呼ばれた苦労人。

多くのメンバーに愛され、

多くのファンに愛される努力人です。

SKE48に「箱推し」が多いのは

にししのおかげだし、

もっとも箱推しに愛されているのもにししでしょう。








KⅡリーダーのちゅり。

キャラが立ち過ぎな、

最強にファンに愛されるアイドルです。

KⅡに新公演が出来なかったときの

AKB総選挙での直訴。

「私たちに公演をやらせてください!」

5回におけるAKB総選挙。

今をもって、あれよりも素晴らしい演説はありません。





みえぴーも常に公演で全力。

年長者として、

その能力の高い歌声で

メンバーを引っ張ってきました。

きょんや真木子など、

全国区でないメンバーだって

AKB総選挙でランクインするまでに至りました。

だーすーは、その超人的な努力の姿勢で

AKB48の選抜までたどり着いた。









多くのメンバーが頑張ってきました。

SKE単独での名古屋ドームコンサート。

功労者を挙げるなら

この二人は絶対に外せない。




松井玲奈。

我が軍の大将であり、最もファンの気持ちを知る人です。

劇場公演などでの言動、ネット上での発言、

名古屋ドームコンサートの発表があった後の画像、

芝智也支配人との握手などを見ればわかります。



間違いなく、

玲奈が運営の人間たちに

意見を言っていたんでしょう。


SKEに限らず、若い女の子が運営という

おっさんたちに意見を言うのは大変です。

面倒だし、文句を言うのは

個人的にはマイナスになりかねない。


きっと。

玲奈が一番運営に「文句」を言っていた。


玲奈はSKEの代表として、

自分の力で現状を変えようとした。

コンサートが終わった後にも雑誌の取材。

どんなに仕事がつまっても、

新チームEのリーダーとして公演に参加。

激務のなかでも、ネット上で

熱い気持ちをぶちまけていました。

かおたんのイチコメダでも玲奈の想いがつたわります。



W松井の相棒、珠理奈が若いだけに

グループを全体して「大人たちに」

文句を言ってきたのは玲奈です。

ファンの熱い想いに応えようと

頑張ったのは玲奈です。



さんきゅー、大将。









そして、もう一人。

自分の置かれている立ち位置などを考慮すれば。

SKE48単独での名古屋ドームコンサートを

2014年の2月という時期に決定させたのは。



きっときっと、

最大の功労者は

大矢真那です。


真那はブログで常に書いていました。

SKEで紅白歌合戦に今年も出場すること、

単独での名古屋ドームコンサートをすること。

声を出す、

出し続けるって言う事は重要なことです。


真那は一期生。

三期生のゆりあ、

四期生の花音、

五期生のなんなん、奈和ちゃん、

六期生のアズマリオンやうはなど

若手が売り出されていくなかで、

だんだんと選抜が危うくなるポジションです。

運営に逆らわないほうが良いポジションです。

言われたことを一生懸命にやるスタンスのほうが

良い立ち位置になる人です。


でも、真那は流石。

ずっとずっと、

SKE単独での名古屋ドームコンサートの

直訴を続けていました。


SKEの名古屋ドームコンサート開催決定の動画でも

真那のブログが引用されていました。

今のSKE48をどうするか、どうしたいか。

卒業「後」なんて考えずに

今を、SKEをどうしようかと

頑張っているのが真那なんでしょう。


ナイス教祖様。










SKEを愛するファンのみんなみんな、

SKEを作り上げたメンバーのみんなみんな。

名古屋ドームでは

多くのみんなみんなで楽しみましょう。















2013年8月18日

2013年8月16日 (金)

何かに疲れたら、チームSで「RESET」しよう

(きょうの記事はただの戯言です)

老若男女、学生も社会人も

さまざまな立場の人がSKE48のファンでしょう。


人生には疲れることが多いです。


学生だったら、

学校の勉強、部活動、

クラスでの人間関係、

アルバイト、サークルなどなど。


学生を卒業しても、

仕事だったり、

仕事がみつからなかったり、

色々大変なことがあります。


仕事で怒られたり、

翌日怒られそうだったり、

怒られないかも知れなかったり、

実は良い仕事だったのかも知れなかったり。


そんな不安定なときには

SKE48の新チームS「RESET公演」がお勧めです。


まま、端的に言えば

私がきのうきょう、

来週の仕事に滅入っているわけです。


しかし、終電で帰宅した後に思わずRESET公演を見るわけです。


いやあ、立ち直る。


気持ちが落ち込んだ時に

SKEを48見て活力を貰う。

正しいアイドルの楽しみ方じゃないっすかね。




さて、最近では8月14日のチームS公演。

初っ端の「RESET」から元気が出ます。

数回の公演でメンバーも慣れてきたようです。


にししやみきてぃーなど公演達人は自信たっぷり。

超可愛いし、格好良いぜ。

茉夏には余裕が出てきて、

最高級に可愛い、神々しい。

ゆりあもやっと伸び伸びしてきたように見えます。

真那も表情の豊かさから

長い経験値が存分に溢れだしている。



うは(りょうは)も、活き活きとしてます。

経験値の浅さ、

チームSの能力の高さを考えれば

うはは頑張ってると思います。

自分がSKEのマネージャーだったら

うはを褒めているんじゃないかなあ。







そもそも、「RESET公演」は

アイドルらしい可愛さよりも、

「ウッホウッホホ」のように

カッコ良さ、面白さを追求した曲が多いです。

そしたら、りかちゅう、きょん、真木子は

ぴったりフィットします。




(俺の)新土居ちゃんが

消えかかっているのが懸念材料です。

カツオにSKEダンスを任された新土居ちゃん。

きっと頑張ってくれる。




聖羅は公演をこなすたびに良くなっている、

いろんなレベルが上がっている。

ウッホのゴリラ役の元祖は秋元才加。

恥ずかしがらないだけで

務まる役じゃありません。

聖羅の踊り、表情、動き。

凄い良い。










ユニットの「奇跡は間に合わない」では

センターの珠理奈は最初の一回だけ。

その後は、うはが務め

さらにその後はにししがセンターです。


なるほど。

この一か月。

誰が一番良かったか?


あびるりほ(たかまさん)ですよ。


断トツです。

チームSでの正規メンバーは

珠理奈、きょん、あびる。

うむ。

このユニットに関しては

あびるに完敗、完敗です。

あびるが「奇跡は間に合わない」に

魂を込めているのは見ればわかる。

見ればわかります。


SKEの新チーム、

S、KⅡ、EによるAKBの公演。

おう。

最初の本家越えは

あびるりほに認定します。





ちなみに、仕事に疲れた社会人に

絶対のお勧めは「逆転王子様」

上司が面倒とか、うざいとか、面倒とか、

簡単に吹っ飛びます。

茉夏、新土居ちゃん、ごりさの

美少女3人組。

疲れた心からのRESET感が半端ない。

半端ない。


チームS公演を見て

思いっきりリフレッシュできました。

リセットできました。




勢いで、チームS最初のRESET公演も流し見。

やはり珠理奈の影響は大きい。

ユニット曲「奇跡は間に合わない」の間奏で

笑顔で帽子をくるくると回す珠理奈。

この爽やかさ、明るさ、カッコ良さ、可愛さ。

これは48グループで一番、

全アイドルで一番でしょう。

流石は珠理奈だぜ。




いやいや、みなさん。

何かに疲れたら、

チームSのRESET公演がお勧めです。













2013年8月16日

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