このブログについて(+備忘録)

2016年5月 6日 (金)

ブログの引越し的なもの

このブログについて、引越し的なものをします。

随分と更新もしなくなりました。
引っ越した後もどうなるかわかりませんが、とりあえずお試し的に。
SKE48のこれからの発展を祈る気持ちは昔と変わらずです。
http://skeniwakanobun.com/

2013年5月 8日 (水)

かおたんテンキュー!多くの卒業後、新生SKEが始まる

いやあ、このブログも随分空いてしまいました。

ゴールデンウィークを10連休にして

旅行に行ってた、

わけではありません。

無難に遊んで、無難に仕事してましたよ。




ガイシがあって、

卒業公演があって、

日本武道館があって。

そして、卒業メンバー最後の握手会も終わって。

ええ。

ネットで見かけた言葉が胸に突き刺さった。

「くーみんファンはそのまま蒸発してるんじゃね?」


はい。

蒸発しかかってた。



でもやっぱり。

SKE48は今も輝いています。

現在開催中の

AKBグループのTDCでの公演「思い出せる君たちへ」

SKEは「手をつなぎながら」と「制服の芽」

ネット上に溢れる感想と

私も同じ気持ちです。



だーすーとゆっこは別格。

あの二人は最強です。

どんな距離からでも、

魂を込めてステージに立っているのがわかります。

オーラが出てますね。


そして、

松井玲奈の「頑張り」は人の気持ちを揺さぶる。

「ダンスが上手い、激しい」

という肩書きを持つSKE48。

前に立つ以上、

玲奈も半端なレベルでやるわけにいかない。

踊りはダンス得意メンに負けても、

ステージ上での笑顔や必死さは玲奈こそ最高。

もがきながら、あがきながら

玲奈は必至に努力する姿を見せる。

これが48グループなんだなあ。

自分も頑張ろうと思いましたよ。


SKEは終わっていないし、

これから大きくなっていくんです。



新生SKEをこれからも全力で応援していくぜ!




ただ、もうちょっとだけ感傷にひたりましょう。

松村香織は最高に良い仕事をしました。

かおたん、イカス!

かおたんがネットにアップした卒業生のあいさつ動画。

えみり、みつきと始まって、

数人の卒業メンバーの最後の、

本当に最後の挨拶の動画でした。




最高でした。

かおたんには感謝をしてもしきれません。



くーみんが最後に、

「幸せだった」

と言ってくれただけで、幸せさ。

会場に残ったファンたちの

怒号のような「くーみん」コール。



「みんな明日も?」

「にゃはっぴー!!」



最後の挨拶が終わった直後の

くーみんを見られるのは、かおたんの動画だけ。

ここはかおたん、最高にテンキュー!







さてさて。

先月からメンバーの忙しさが続いています。

劇場公演、ガイシコン、日本武道館、

TDCでの公演、握手会。

さらに、学生メンバーは

平日に学校も行っているでしょう。



超ハードスケジュールです。

SKEであり、AKB兼任であり、

学生でもある珠理奈にとっては

地獄のスケジュールでしょう。

頑張ってくれよ、

珠理奈。






というとこで。

ちょっと久しぶりの記事なんで

きょうは短めです。



組閣に関しては、

組閣自体に効果があるとしても、

キタリエ、ちゅりは今回ばっかりはキレて良い、

キレることに意味がある、

って話は次回に。


ただ、いろいろあるにせよ。

きたりえ、お疲れ。



2013年5月8日

2013年3月27日 (水)

第5回AKB選抜総選挙・SKE48ファンの戦い、始まる

気付いたら、このブログのアクセス数が

50万を突破していました。

コメントをくださる方、お気に入りに登録して頂いている方、

誠にありがとうございます。


卒業や年齢制限の話、SKE6期生の話など

頂いたコメントに関しての話は

時間のあるときに記事で書いていこうと思っておりますゆえ。




年度末ということで、学生も社会人も忙しい季節。


SKEを取り巻く話もネタ頻出で

拾い切れませんですよい。




そして、SKEの卒業生たちが

しっかりと活躍を始めているのは嬉しいことです。


ゆいみんこと松下唯。

ソロデビューおめでとう。

璃香子も事務所が決まり、地方テレビでの仕事も始まって。

はーちゃんこと小野晴香も、

ちょいちょい動き始めているようです。

SKE卒業メンバーに「アイドルのその後」

見えているのは嬉しい限りです。







この春にSKEを卒業するくーみんには

4月に卒業記念の写真集が発売されます。

世間では、卒業商法なんて言われるんでしょうか。


うむ。



卒業商法バンザイ!!


生まれて初めてアイドルの写真集を買うことになりそうです。








そして、ついにこの季節がやってきました。

SKEメンバーにとって、

私たちSKEファンにとっても、戦いの季節です。



AKB48 32thシングル 選抜総選挙 開催決定


第5回にもなるAKBのシングル選抜総選挙。


いやあ、来ましたね。


私にとって、完全なるSKEの箱推しとなったきっかけが

前回の第4回AKB選抜総選挙でした。

一人一人のメンバーを紹介する応援演説という

企画を始めてしまった結果、

生粋のSKE48推しになりました。


過去記事・SKE応援演説・記事リンク集


合計で17人のSKEメンバーを

紹介していく記事を書きましたが、

この17人には格別の思いが今でもあります。


そして、

今年に応援演説を書きたいメンバーも

何人かすでに頭の中にいます。


ええ。



今年もSKEメンバーの応援演説をさせていただきます。


去年と同じことをやるのも芸が無いかなあ

なんて思っていたんですけど、

こればっかりは私の趣味です。

(仕事に影響でるんですけどね)


去年取り上げたメンバーは

何しかしら趣向をこらしたいとこですが。




さて、第5回AKB選抜総選挙を確認します。



投票期間は

2013年5月21日(火)10:00 ~ 2013年6月7日(金)15:00

開票は6月8日(土)の日産スタジアムにて。

選抜されるメンバーは去年と同じ64人で

16人×4の構成。

出馬は立候補制で、

過去に4年間在籍した卒業生も立候補可能。

海外移籍組も立候補可能。

AKBの31thシングルの劇場版にも投票権がつく。


これは色々と変化がありそうです。

卒業生で参加するのは浦野一美さん、

佐藤由加理さん、野呂さんでしょうかね。



一番影響が大きいのは劇場版に投票権がつくことでしょう。


正直、この影響がどうなるかわかりません。

現時点で言われているのは、

AKB48のメンバーが有利になりそう、

ってとこですかね。

ただ、実際はどうなるかわかりません。




簡単に今回の総選挙を考えてみます。



まず、NMB、HKTは大躍進するでしょう。


シングルの売り上げ、テレビでの露出。

どちらも凄まじいモノです。

NMBはやはり吉本の力が大きく、

関西での露出度、全国区のCMなど大活躍です。

NMBの2大エース、さや姉とみるきーの

選抜入り(16位以内)は可能性が高いです。


HKTも全国区のテレビに頻出です。

HKTはデビュー当初から、48グループの人気も高く、

注目も集まっていました。

グループ内での人気のある指原さんの移籍もあり、

48グループファンの中でも

HKT48はメジャーになってきました。

新しいモノ好きの人は、

AKBからHKTファンに移ったんじゃないかなあ。




AKB48に関しては、

ともちんやチユウなど卒業メンバーも多いです。

立候補が危ぶまれるメンバーもいるので、

現状ではわからないことが多いですね。







ひるがえって、我が軍。


前回の総選挙にランクインした

くーみんや小木曽、しゃわこは卒業します。


一方で、

珠理奈や玲奈の知名度は

去年の時点と比較にならないほど大きくなっています。


あいりんや真那だって、

48グループファンの中での知名度も増しています。


一周回って、二週回って、五週回って

好きになっていく高柳明音。

今年は、伸びる。


卒業したメンバーの全てを背負って、

最近急激に輝きだしたゆりあ。


昨年は総選挙で当選したのが

花音だけだったチームE。

金ちゃん、阿弥ちゃん、梅ちゃん、こあみ、奈和ちゃん。

今年は可能性、あるぜ!

(きょんにだって…)


そう。



SKEファンには、

去年の総選挙での思い出がありますよね。

15人もの大人数の当選。

にししでの感動。

珠理奈の躍進。

その裏で当選しなかったメンバー。

もきゅ松こと、平松可奈子の涙。



総選挙の結果次第で

SKEを卒業するか活動を続けるかを

決めるメンバーがいかも知れません。


でも、

できれば

今のSKEメンバーが

第5回AKB選抜総選挙で

たくさん当選しますように。



去年以上の感動が味わえますように。

さあ。

SKE48ファンのみなさん。



俺たちの戦いは、これからだ!





2013年3月27日

2013年2月13日 (水)

雑談タイム・最近のSKEの活動を添えて

40万アクセスのところで雑談タイムが出来なかったので、

意味も無くこのタイミングで

このブログの雑談トークです。





まず、小ネタを二つ。


AKB48による3夜連続のドラマ「So Long!」

SKEファンならば、

第二話は動画サイトを駆使しても見ますよね。


ええ、良い出来っす。


大島優子が姉で、珠理奈が妹の配役。

優子をはじめとするチームKメンバーが音大生という設定。

優子たち音大生はピアノの道を諦めて就職活動をする。


そこで珠理奈は優子の友人たちに、

「みんなさっさと夢を諦めて、現実見ちゃったんだね」


珠理奈に言わせるか、このセリフ。


短編ドラマなので、

病気や事故を使って盛り上げるのは仕方ないかな。

軽く泣きましたが。


「チーム対抗戦」みたいな題目の割りに

出番が偏り過ぎているという批判もあるみたいですが、

ドラマだから仕方ないですよね。

一時間の短編ドラマで5人以上に

しっかりとした役を与えるのは無理です。


ここは単純に、

珠理奈が好きで優子も好きな人が楽しむ話。


あ~、楽しかった。







それと、今日はSKE劇場でゆりあの生誕祭公演がありました。

DMMでちょっとしか見られなかったんで、

内容に関しては、特に書けないです。


ただ、家に帰ってPC見て

「ゆりあを写しすぎだ…、何かあるのか!?」

って一瞬パニックになりましたけどね。


くーみん、小木曽がいなくなるSKE48。

珠理奈と玲奈は芸能人としての地位を築き始めつつある。


メンバー個人の成功ではなく、

SKE48の成功の鍵は

木崎ゆりあが握っているかもしれません。


動画や雑誌のコメントでも、

ゆりあの意識が変わっているような気がします。

頑張れ、天才ぴーす。



公演で、ちょっと気になったのは

だーすーの疲れた表情。

珠理奈や玲奈、ちゅりはいつも見ているので

表情で体調不良がわかります。

同じように、須田亜香里の体調不良もわかります。

何百回も書きますが、

疲れているメンバーのは無理やり休みを与えてください。

周囲の大人たちの責任です。





ちなみに、まとめサイトに載っている

くーみん主役のオリジナル小説をさっき読んで、

リアルに涙を流したのは内緒です。








48グループの卒業と言えば、

前田敦子さんが一番のイベントなのは否定しませんが、

あっちゃんはAKB卒業後も芸能人を続けています。

ファンはAKBファンを辞めても、

あっちゃんファン続けることが出来ています。

私たち、くーみんファンはキツイですよね。

くーみんが「芸能人に戻ってくる可能性もある」

そんな発言を頼りにするだけですから。












さてさて、頂いたコメントに対する返信がてら雑談を。


最初に書きますが、

このブログのタイトルは

「SKEニワカの文」

のままで良いかなあと。

SKEファン歴も長くなってきているかもしれませんが、

初心を忘れずに、という意味でも。



さて、まずはくーみんの話。

卒業発表当時のことを考えでも

悲しいとしか言いようがないですね。

これほど芸能人を辞めることを惜しまれた

メンバーがいたのかどうか…。

もちろん、SKEは、48グループ全体を考えれば

くーみんの卒業だけを惜しみ続けるのも良くは無いんです。

ただ、くーみんファンとしては

いつまでもクヨクヨするのも事実です。






大会場を押さえること。

SKE48の大規模ライブは今年にやるしかないです。

芸能界での事業はバクチ的な要素も大きい。

(トヨタやキヤノンと比較して、です)


野球をメインとするドーム会場は、

野球のスケジュールが決まってから日程がハッキリします。

日本武道館や、埼玉スーパーアリーナは

事前に日程が埋まって難しいかもしれません。


でも、東京ドームと、名古屋ドームがあります。


AKS、avex、秋元康。

全力で土下座するので、お願いします。





ちなみに、3月末のSKE握手会には参戦予定なので、

支配人部屋に行きます。

批判一辺倒じゃなく、30代の社会人として

現実的な妥協点を運営に提案します。

ちゃんと支配人部屋で話が出来れば

その内容は必ずこのブログで記事にします。





推されと干されに関しては、

複雑な話なので、またどこかで本記事にて。





そして、SKEの紅白単独出場決定の話。


過去記事はSKEの紅白に「ありがとう」と「おめでとう」


ふむ。


この記事を書いていながら、

久しぶりにガイシコンのライブDVDを流していました。


泣きました。


璃香子が紅白にいなかったこと。

それだけじゃない。

えりスマも、間野ちゃんだっていない。

ともにゃんだっていない。

SKEの一期生だった

はーちゃんも紅白に出ていない。

もきゅ松が怪我をして、ピノキオ軍では旗をふっている。

藤本美月のバク宙。

SKEの大舞台に参加できなかった珠理奈。

珠理奈の穴を埋めるために、

48グループ最高のパフォーマンスを発揮した玲奈。

馬鹿みたいに、馬鹿みたいに輝くちゅり。



これは泣ける。



ガイシコン、初日の最後は

「手をつなぎながら」


そうですね。


「どんなにつらくても、負けずにピース!」



うん。

時代は流れていきますね。

川の流れのように、か。




ちょっと感動し過ぎだんで、

雑談記事はまた、後日に。








2013年2月13日

2012年11月25日 (日)

今週に紅白の発表と、前を向く話

(今回は短い雑談記事です)

泣いても笑っても。

明日が11月の最終週です。


はい。


今日は短めのテーマを二つだけ。



・SKE紅白単独出場なるか?

「推され」の苦しさ、の話





まず紅白に関しては、緊張しています。

今週に紅白の出場メンバーがNHKから発表されるのは

例年のスケジュールから見て間違いないでしょう。



SKEメンバーのブログの雰囲気をかんがみるに

期待せざるを得ないのが正直なところです。


いくつかの週刊誌がSKEが単独出場、

と書いています。

どうなるかはわかりません。


ぬか喜び禁物だけれど、

昨年と今年でSKEを取り巻く状況は大きく変わっています。

NHKの権限のある人間がシッカリとSKEを把握しています。

AKBグループに興味が無い人たちも

「松井珠理奈」

の名前を知り始めています。

「AKBはたくさんグループがあるらしい」

という時代から、

「SKEとかNMBとか、海外にもあるらしい」

そんな時代に変わってきています。

ファンの間ではわからないことだけれど、

AKBグループに興味が無い人たちと

会社などで話していればわかります。



SKEが、珠理奈が、玲奈が、

世間一般に届いてきています。



正直なところ。

期待しまくってますぜ。







で、11月15日の記事

「推され」の苦しさ

について。


わかっております。



これに関しては、私のわがままが大きいですね。


無理やり、かっこつけて書いてみたものの、

「くーみんが卒業するのがイヤだ」

もう、それだけっすよね、俺。

(光宗、城ちゃんの卒業も個人的に悲しい)





20歳前後の若い人間が働く

月収20万前後のありふれた仕事ならいざ知らず、

48グループは、芸能界という超特殊な職場です。


日本人の1%以下の、

何千人、何万人に1人が働く、輝く場所です。



48グループに所属しているメンバーが

死に物狂いで、頑張っている場所です。



理不尽な世の中の仕組みが

赤裸々に伝わってしまう場所です。





女々しいことを書き続けても、

あまりプラスにならないっすよね。






推され、干され、芸能界、努力、才能、仲間、別れ、未来。


ええ。


きっと、全ての答えは松井玲奈が出しています


世界で一番可愛くて、

一番強い女の子が全ての答えを出しています。



アイドルとして生きてくこと、

芸能界で生きていくこと、

屈しないこと、

折れないこと。


うん。

2012年。

SKE48でも多くのメンバーが卒業しました、

卒業を告げました。



でも、SKE48はこれからも進んでいく。


CDの売り上げやライブの規模は

さらに大きくなっていく。

競争も、パフォーマンスも厳しくなっていく。

NMBやHKTなども、どんどんと力をつけて、大きくなっていく。


ええ。


2012年の年末、2013年の年始。

2013年、最高最強に拡大するであろうSKE48の活動。

全力で応援していきますよ。





ちなみに、二か月後に開催される

AKBリクアワ2013。


アラブル、ごめサマ、狼とプライドに投票しました。


おう。



最後に女々しくて、女々しくて、女々しくて。

「花火は終わらない」にも投票したぜ、

こんちきしょー。





2012年11月25日

2012年10月28日 (日)

雑談タイム・祝30万アクセスと「SKEニワカの文」へ

(今日の記事はこのブログについての話です)


さて、節目の30万アクセス突破というところで、雑談記事を。



たまたまこのブログにたどり着いた人、

折に触れて記事を読んでくれている人、

コメントを書いてくれている人、

コメントは書かなくてもお気に入りに登録してくれているであろう人



ありがとうございます。


おかげさまで30万アクセス突破でございます。

このアクセス累計はスマホからの閲覧はカウントされていないみたいなので、

実際にはもっと多くの人に読んでもらっているのでしょう。



さて、表題にある通りに

ブログのタイトル名を変えました。

「AKBニワカの文」から「SKEニワカの文」へ、

リニューアルオープンです。



このブログを書き始めた時は、普通にAKB48のファンだったのですが

紆余曲折あって、生粋のSKE48になりました。

AKB48を嫌いになったわけではないですが、

SKEに関する記事がほとんどのブログで

題名が「AKB」も何かなあ、と。



また、SKE単独紅白出場が無かったとしても、

今年の年末年始でSKEがテレビに多く登場することは間違いない。


「SKEって何じゃろ?」と興味を持った人が

このブログにたどり着くことが増えるのを考えれば

題名も「SKEニワカの文」にするべきでしょう。

ということで、「SKEニワカの文」に生まれ変わりました。

これからも、SKEネタを中心にしつつも

48グループ全体のファンとして記事を書いていきます。



最近、アフィリエイトをくっつけましたが、

余り気にしないで下さい。

SKEで金を稼ごうという気はあまりなく、

自分の買い物のゴニョゴニョ…、という側面が大きいです。

ブログが重くなるレベルにはしないです。

もっとも、私におひねり気分でもあれば、

ここのリンクから買ってやってください。



まま、私はSKEでお金を稼ぐよりも、

何とかして自分の仕事上でSKEに仕事を、

ネタを提供出来るように

虎視眈々と狙っています。

仕事でSKEに何か貢献できたら、楽しいよなあ。






さてさて、20万~30万アクセス中に頂いたコメントもありがとうございます。

ちょっと、「ブログ」というものについての雑感です。


ブログを書いている人を、そのブログ上で「管理人」と呼ぶ習慣があります。

私は「それって、変じゃね」と思っていました。

書いている人間の文章がメインなんだから、

「管理人」って言葉はそぐわないだろう、と。


しかし、1年以上ブログを書いてみてやっとわかりました。


ああ、ブログ主が書いた文章と

そのコメントなどでブログが構成されるのだな、と。


記事への同感の意見、反対の意見、

別の視点の意見や、少し曲がった自分の意見を抑えてくれる意見など

記事に多様なコメントが付くことで

ブログに色が付いていくのだなあと感心しきりです。



また、「SKE応援演説」を書いている時に、

コメント以外でも、アクセス数の増加を見るだけで

自分一人だけのブログじゃなくなっているな~、なんて思ったものです。





振り返っても、SKE応援演説の自分の気合にビックリです。

どっかの出版社が本にさせてくれないかあ、なんて思ったり。

そうしたら、取材と称してメンバーと会話できるし深い内容が書ける。

それには私が無名の一般人過ぎるんですよね。

小林よしのりさんなど、有名人が超羨ましいトコです。





さて、ここ三カ月の記事でもコメントを見ながらちょっとだけ振り返ります。



・かおたんが研究生であることについて

ここはもう、運営の目論見に乗るしかないですね

かおたんが諦めずにSKEに残り、昇格する時がきたら。

おう、泣いてやるぜ。



・くーみんについて

明らかに人気が伸びてきていますよね。

私のブログでもくーみんの記事のアクセス数がダントツになっています。

SKEの露出が全国的になった時、

矢神久美が世間一般で知れ渡るのが楽しみです。



・SKEの露出について

その流れですが、SKEが全国地上波のテレビに出る回数は増えています。

一年前、半年前とは格段の差です。

SKEがテレビに出るも、メインの扱いでは無く、やきもきする。

今が一番楽しいときかも知れません。



・卒業生の話

城ちゃん、光宗など私が好きだったメンバーが卒業してしまいました。

たしかに、48グループという芸能人集団で

「人が辞めるレベルの厳しさ」とは当然の話かもしれません。

全員が組織に残れるような穏やかな組織では

芸能界で売れない可能性も高い。

ここは、もっと考察していきたいとこです。

ただ、48メンバーに「リフレッシュ休暇を与えろ」という話はしたいですね。



・チームEについて

チームSの記事、チームKⅡの記事という順番で書くので

どうしてもチームEについて遅れがち。

アルバム付録の63人MVの感想など、忘れているわけでは無い。

ただ、他に書くネタが頻出するんで、どうしても遅れます。

柴田阿弥ちゃんの動向はいつでもチェックしています。(あれ?)



・AKB48との距離感について

ここは少し、私が落ち着くべきですね。

SKE48の全力ファンになると、AKB48との距離感が遠のく傾向にありそうです。

今でも大島優子が大好きだし、まゆゆきりんも好きなんですけれども。

「AKB48抜きにしてSKE48は無い」

この事実だけは意識しないと、話が変な風になりかねない。


NMB、HKT、JKTやSNHも含めて、

相互にどうやって協力するか、

SKEファンとして応援しやすい思考を考えていくのが、

私の立ち位置です、はい。



・途中になっている記事、書くつもりの記事

いろいろ溜まってます。

SKEリクアワ2012なんて、

一位「羽豆岬」と三位「枯葉のステーション」は

予想と一致してたわけです。

他にも書きたいことがたくさん。

璃香子の卒業公演などまだ見ていないのですが、

これは必ず書きます。



というか、SKEに関するニュースが多くて

嬉しい悲鳴です。


低迷する日本経済で記事を書くならネタも少ないかもしれませんが、

活発な48グループではネタが毎日のように飛び出てきます。

楽しいことですよ。




・忙しくなるであろう年末について

これから年末年始にかけて、48グループのネタは多くなる。

自分自身も忙しくなるでしょう。

忙しくてネタが多いときは、短めな記事でも多めに書いて

48グループの流れについていこうかと思います。

きっと、きょうから一か月でSKEファンにとって

嬉しいニュースが溢れるハズ。




・あいりんのライブを開催して欲しい

いや、あいりんに限らずなんですが。

チームS、KⅡ、Eという大きなくくりでは無くて、

3人~5人ぐらいで小さな会場でライブをやるのもアリだと思うんですよね。

チーム全体でライブをしようと思うから日程の都合がつかないのであって、

あいりん、あきすん、しーたんの三人など少人数で200人程度のハコなら

簡単に出来るし、人も埋まると思うんですよ。


劇場が改装中の時期、

SKE運営は工夫をして欲しいところです。

(新劇場がオープンした後でも、大人メンツのことを考えれば)

いくつか案を考えてみようかなあ。






雑談はこんなとこです。


20万アクセスは秋元康さんの心配で締めました。

今回も、メンバーの心配で締めます。



年末年始、48グループの激務が始まります。


NMBみるきーが最近倒れたとの話がありますが、

いたって当然の流れです。

NMBのメインで、AKBチームBを兼任して、

写真集など独自の活動もすれば倒れるに決まっています。

人気メンバーに休みがないから、です。


仕事があれば必ず受ける。

芸能人だから当たり前。

人気があるうちが華。


そうやって芸能界は何人も、人を潰しています。


20代後半、30代の働き盛りの人間ならば、

二カ月休みなし、毎日終電、だってやり切れます。

が、10代の女の子に激務を求めれば限界が来るのは必然です。





正直言って、今の状況を考えれば

これからSKEで倒れる人は決まっています。

松井玲奈です。


体調不調の珠理奈、ちゅり。

璃香子の卒業。

露出の増えるSKE、テレビでの個人の仕事も増えている。

玲奈が頑張らなければいけない状況。

明らかに、今の玲奈は無理をしています。

気合と気迫とファンの応援を支えにして、頑張っているんでしょう。




ほんとに、SKE支配人湯浅さんには土下座をしてでも頼みたい



「玲奈に定期的な休みを作ってください」


俺たちは、いつだって元気な玲奈を応援したいんです。

そのためなら、全ての行事に玲奈が参加しなくたっていいんです。

玲奈はやれと言われたら必ずやる人です。

言われなくても、周りのことを考えて自分で動く人です。



SKE支配人湯浅さんは、責任をもって、

玲奈には無理やりに、休みを与えてください、よ。





2012年10月28日

2012年10月22日 (月)

SKEの紅白単独出場の噂について

(今回は雑談記事です)


この話に触れないわけにはいけません。

確定するにせよ、ガセネタだったにせよ、です。



「SKE48が単独で紅白出場が内定」


そんな報道がされています。

事実が漏れたのかもしれません。

ただの、飛ばし記事かもしれません。


本当か、嘘か。

措きましょう。



SKEが単独で紅白に出場するかしないか、



そんなニュースに価値が出てきてたことが素晴らしいです。


マイナーグループで紅白出場不出場ネタは記事にさえなりません。

でも、SKEは数字もしっかり、事実を作り上げてきました。

今年のシングル売上でSKEよりも上位はAKBと嵐だけ。

メンバーの頑張りとファンの気持ちが大きくなっている証です。

もちろん、運営の努力もあってこそ、です。





10年以上前と比較して、低迷する紅白歌合戦の視聴率。

NHK運営のことを考えればSKEは単独出場させたいハズです。

SKE単独紅白は話題になる上に

実際に売上も持っているグループですからね。



嬉しいことに、NHK名古屋支局の人はSKEに好意的です。

いくつかの番組でSKEを取り上げてくれています。

ネットを見る限り、NHKで力を持つプロデューサーも

SKEに好意をもっていそうです。

実際にSKEの公演を見て、素晴らしさを知ってくれているとか。






今年の紅白を考えれば、視聴者を掴むネタとして

「アイドル戦国時代」

を使う可能性は高いです。


ももクロを使って、SKEも単独で使ったほうが番組として盛り上げやすい。



NHKがいつも悩むのは

「若者の紅白離れ」

ですから。



SKEが一定数の若者の興味を惹いているという事実。


いけるかも、しれない。





まあ、毎年紅白の出場者決定は11月の末。

あと一か月は期待と不安で過ごしましょう。



ちなみに現在SKEの紅白単独出場が内定していたとしても

この一か月で取り消しになる可能性だって有ります。

不祥事、事件、世相の変化。

こればっかりは、NHK関係者でさえわからないことです。

結局、私たちはドキドキしながら待つだけです。





で、何でこんな記事を書くかと言うと。

そろそろブログタイトルを変えるべきなんだろうなあ、と。

「AKBニワカの文」で始めましたが

「SKEニワカの文」にするべきなんでしょう。


20万アクセスのときに

「48グループに興味をもったきっかけのAKBに敬意を示して」

なんて書きましたが、ここまでSKEを好きになったら

タイトルはSKEにするべきなんだろな、と。


第4回総選挙からこのブログを見てくれている人には

違和感がないでしょうが、



SKEの知名度が一般に知れ渡って、その後に

このブログにたどり着く人たちのことを考えれば

ブログタイトルも「SKE」で行くべきじゃないかと。


まま、どうでも良い話ですが。






そして、もうすぐ30万アクセスですが、

20万~30万アクセス中に頂いている多くのコメント、

本当に有難うございます。


その辺は、節目記事のところでいろいろ書こうかと。





さてさて。


今週も来週も仕事をしながら、遊びながら、飲みながら。

SKE48にとって嬉しいニュースがくることを期待しましょう。






2012年10月22日

2012年7月19日 (木)

雑談タイム・祝20万アクセス

(今回は雑談、だらだら記事であることをご了承ください)

2012年4月23日に10万アクセスを達成してからはや二カ月。

そこからSKEメンバーの応援演説を行い、

総選挙が行われました。



とても楽しい激動の二カ月でした。


総選挙が終わってから記事のペースが落ちているのは

力尽きたのではなくて、

ちょっと人生が忙しいだけでございます。

また落ち着いて来れば頻繁に記事を書けるかと。



さて、応援演説と総選挙の影響もあって

あっという間の20万アクセス達成です。


ブログを読んでくれるみなさん、コメントをくださるみなさん、

ありがとうございます。



アクセス数の節目節目で

まとまりのない雑談でもしていこうかと思います。



頂くコメントは全て目を通しています。

古い記事のコメントでもちゃんと確認していますよ。

(管理人画面から最新のコメントみたいのが見られるんで)


この二カ月はコメントを記事に対してコメントをいただくことも多く

中の人は大変喜んでおります。


記事に関して100%賛同、では無いコメントも大歓迎でございます。

いろんな人がいて、いろんな見方があって、

それで「あーだこーだ」言って楽しむのもアイドルの楽しみ方の一つ。

というか芸能人で楽しむ王道の方法が「あーだこーだ」言うことですよね





しかし、改めて自分のSKE応援演説を見るとビックリです。

よくこんなに書いたな、と。


時間が経過してからだと、自分で見ても

「へえ、なるほど」と思ったりするわけです。


それどころか、自分の書いた文章に励まされるという謎の事態。



・須田亜香里のように努力する」

・つらくなったら珠理奈のデビュー当初を想像する」


この二点は自分の中でも座右の銘になりそうです。




ええ。

自分の記事に励まされたのはつい最近の話です。







前回の記事でも書きましたが、

基本的なスタンスとしてはメンバーを安易に批判はしないつもりです

なにせ中の人は30代前半の男です。

10代で必死に頑張っている女の子たちを叩くのは大人げない、かなと。

とは言ってもアンチ発言を抑えきれないときもあるでしょうが

それはご愛嬌と言う事で。


ただ、48グループの中で働く社会人たちはバッチリ批判していきます

主に株式会社AKSで働く社員になりますが、

ここの社員たちは自分たちのミスを

メンバーのミスのようにする癖みたいのが見えます。

会社の不手際、不良品の派生、社員の不祥事が起きれば

普通は会社名義での謝罪がありますからね。

AKS社員が顔や名前を出す必要はありませんが、

本来ならば株式会社AKS名義で謝罪することが多いと思います。

メンバーの責任ではないことで騒動が起きた時は

メンバー擁護の記事を出来るだけ書こうかと。



たまに10代の人たちにむけて厳しめなことを書く時がありますが

若い学生の人たちを馬鹿にしているわけではありません。


2012年現在、自分が中学生か高校生だったら

メンバーを過激に批判していたと思います。

くーみんの単推しで珠理奈のアンチになっていたかもしれません。

SKEは応援するけれど、AKBやNMBを批判していた気もします。


だからこそ、大人の視点でメンバーをフォローしていこうと思うわけです。






なんで自分はこんなにも48グループのファンになったのか?


わからないです。

暇な時期に大島優子に出会ってしまったことが全てだったんでしょうか。


優子を動画で漁って好きになり、チームKが好きになり、

AKB全体が好きになる。

PVでメイン扱いの一人の少女が気になってSKEを知る。

そして、SKEのダンスの激しさに驚く。

玲奈が一番可愛くね?と思って、

くーみんの存在に驚愕し、ちゅりの激しさに魅かれる。

AKBライブに行ってもSKE登場で一番盛り上がる自分に気づく。

ラムネの飲み方公演が始まればもはや手遅れ。

ガイシコンサートで完全なるSKEファンの出来上がり。



悪くないぜ。



実際問題、48グループファンを公言することで

複数の上司とのコミュニケーションはむしろ増えた気がします。

40代前半の家族持ちの人間で

AKBグループに興味津々という人は意外にいます。





総選挙や握手会で何百万円と使う人はわからないので措きますが、

普通に48グループを好きになるのは人生にとって

趣味が増えるという意味でプラスだと思います。


サッカーが好きならばW杯が楽しめるし、

野球が好きならばプロ野球、WBCを楽しめるし、

テニスが好きならばウインブルドンが楽しめるし、

48グループが好きならば総選挙やじゃんけん大会が楽しめます。


AKBだから、SKEだからと言って変に思う必要はないですよね。



さて、10万アクセス達成のところで書きたいと思っている記事が

全く書けていないですが、どこかで書きたいとは思います。

AKBリクアワ、第四回総選挙の答え合わせもしてないですが

これは時期を完全に逸しました。





ついでに、ここ最近のSKE公演を見た感想を少し。


まずはチームE。

AKB・チームKの「逆上がり公演」を行っています。

どうも世間ではチームEには問題があるという

先入観が大きすぎる気がしています。

しかし、実際に公演を見ればわかります。

SKE48のチームE公演は十分にお金をとれる公演になっている。

ダンスの激しさはSKEイズムそのもの。

ユニット曲はもちろんのこと、最近では全体曲も

素晴らしいパフォーマンスです。

むしろ公演の表題曲でもある「逆上がり」

私の中ではチームEの曲というイメージになっています。


動画サイトで簡単に見ることが出来るので、

チームEを批判する人は

ぜひとも最近の「逆上がり」を見て欲しいところです。


梅ちゃん、こあみ、阿弥ちゃんはもう芽が出てきています。

努力に対して、結果はすぐには出てこない。

前田敦子や大島優子だって長い努力の期間があったんです。

チームEに必要なものは時間だけだと思います。






そして、昨日見たばかりのチームS公演。

緊張して見ました。

ともにゃん卒業発言から

チームSからも誰かが卒業するんじゃないかと思ってしまいます。

ていうか、あきすんが卒業発言するんじゃないかとびびってました。

先日はチームS公演は無事に終わったわけですが、

この卒業雰囲気は怖くて仕方ないですね。


もちろん、SKE48は誰もが定年まで勤める仕事ではないです。

夢を追う場所という話を別にしても、

SKEメンバーという仕事を40代や50代で出来るわけではない。


同じメンバーで同じ場所でいつまでもいられる、

そんな場所はどんな人にとってもありません。


若い人間にとって厳しい48グループの仕事を強要するのも難しいです。

「48グループの卒業」という話は本当に難しいんですが、

1ファンのわがままとしては

今のメンバーにはみんな頑張って欲しいですね。


芸能界を辞めるという選択で卒業をしたとしても、

それが前向きな卒業であれば良いんですけれど


玲奈が卒業する時は

きっと応援できる卒業なんじゃないかとは思っています。

珠理奈が卒業する時は

随分先でしょうから想像もつかないです。

もちろん数年先も48グループが

ある程度の人気を保っている前提ですが。




じゃあ今年や来年という時間軸で

誰が卒業を発表したら一番キツイか?


そんな質問を考えたら

「古川愛李」

その人が浮かんでしまった。


あいりんの卒業は考えたくもないレベルです。


軽く想像しただけでも、きついっす。


珠理奈や玲奈、くーみんまでは秋元康さんが何とかしてくれそうです。

しかし、流石にあいりんまでフォローすることは難しいかもしれません。


あいりんが目指す声優という仕事は息の長い仕事です。

現時点で22歳のあいりんは48メンバーとしては年長者。

かと言って、40代、50代でも仕事のある声優ならば

まだまだあいりんは若造の年齢です。

SKE48で息の長い活動をお願いしますぜ、あいりん。





さてさて、だらだと書いた文章は

意外かもしれない人の心配で締めます。



48グループで、今一番心配なのは

秋元康さんです。



ハッキリ言って、仕事を抱え過ぎです。


来月に発売されるAKBアルバムでも新曲が多数。

パチンコでも新曲を作成。

NMBチームNのオリジナル公演はほぼ完成、

SKEチームSの新公演も作成中と聞く。


二年前、一年前と比較しても異常なほど拡大している48グループ。



多様な会社、多くの人間の利害関係が渦巻く事態。

お金を求めて群がる多くの企業。



「秋元康」というブランドで無理をきかせている部分が

大きすぎると感じます。


前田敦子さんが限界を感じて卒業を決意した、

その状況よりもヤバイ気がしています。

来月に控える東京ドーム公演を終えて、

充実感と疲労感で倒れるのは

「あっちゃん」や「たかみな」ではなくて

秋元康さんになるんじゃないかと。



あっちゃんには多くのアンチがいる。

でも、直接声を出して励ます多くのファンもいます。


しかし、秋元康さんに関してはどうでしょう。


励ましの声を10としたら、

批判の声が1000ぐらい届いているかもしれません。


私に出来ることは

「倒れる前に休めよ、秋元さん!」

と書くぐらいです。


秋元康さんが倒れないように

戸賀崎さんなど周囲の社員が気をつかって欲しいところです。


もちろん、私は秋元康さんに100%賛同している人間ではありません。


でも彼がいたからこその48グループであることは確か。

そして、巨大化する48グループビジネスでは

彼の力が及ばない部分も大きくなっていそうです。


中の状況などわからないですが、

誰かフォロー頼むぜ、っと。




さてさて。


宣言通りのとりとめのない文章でした。

今週も、来週も、来月もつらくとも楽しく生きていきしょう。

SKEを心の支えの一つにして。





2012年7月19日

2012年5月28日 (月)

第四回総選挙・SKEメンバー応援演説「あとがき」

2012年4月27日から始めたSKEメンバーの応援演説

5月26日の17人目、松井珠理奈を持って完結いたしました。


17人の応援演説

皆さん、いかがだったでしょーかー!



まずは数多くの記事を読んでくださった皆さん、

ありがとうございます。


応援演説を始めてからアクセス数は急増

今までは間違ってこのブログを踏んだ、

というアクセスが多かったと思います。

(風吹、枯葉の飛ばし風の記事がトップのアクセス数だったもんで)


しかし、最近はじっくり読んでいただける人が増えて嬉しく感じます。


温かい励ましのコメントもありがとうございます。

そのコメントのおかげで17人頑張りきれました。


途中から自分一人で書いているわけじゃない気分に。

何度もコメントを書いてくれる人やメールをくれる人もありがとうございます。

何か、このブログのコミュニティー全体で書いているような気持ちでしたよ。





というわけで応援演説のあとがきを。


応援演説はかなり文章に気を使ったので、

「あとがき」は全く気を使わずに、

長文をだらだらと書かせていただきます。


しかし、誤字脱字修正のためにも何回か自分で読み直していますが

我ながらよくぞここまで魂こめて書いたな、と。


17人の応援演説ですが、当初はもうちょっと短い記事で

多い人数を書くつもりでした。


しかし、あまりに気持ちが乗り過ぎて長文になり、

時間が足りなくなったんで人数を途中から絞ってしまいました。



もきゅ松、ゆっこ、りかチャンス、みえぴー、まつりな、きょん、

梅ちゃん、こあみ、阿弥ちゃん、真木子には正直スマンかった。



演説の順番で頭を使ったのは1人目のみきてぃー、

誕生日の茉夏、ラスト三人の花音、だーすー、珠理奈です。

玲奈が中途半端な位置にいるのは、

単純に定時で仕事が終わって一日玲奈のために

時間をかけられた日というだけでした。



まあ、表題にある通り私は48グループファンとしてはニワカです。

応援演説で事実誤認があるとカッコ悪いんで

正しいソースを確認して文章を書いていました。


仕事と一緒ヤン。



恥ずかしくて人には言えないぐらい
17人の応援演説には

時間をかけましたが、何も後悔はない。


さて速報結果を踏まえて一人ずつ応援演説の感想を。




最も注目して欲しかった人として一人目にみきてぃーを選びました。

(2310字)



速報の37位には感動の一言です。

64位以内に入るかどうか?

ぐらいだと思っていました。

なんで、速報をツイッターで見ている途中で

「ああ、やっぱりみきてぃーは無いのか…」

なんて落胆していたんですけれどね。


総選挙の順位が全てじゃないけれど、

日本武道館でやっほーと叫ぶことが出来るかもしれないです。




2人目には純真アイドル真那。

(1613字)


私的には好みの顔なんですがSKEの中で

なんでこんなに人気あるんだろな、と思ってました。


ただSKE全体のファンになると真那の良さがわかりますよね


今回の速報でも貫録の28位。

今まで圏外メンバーは速報に全力を賭けたとは思いますが

安定人気の真那はむしろここより上がりそうです。

心が美しい人が評価される。

みんなみんなの温かさに乾杯です。




3人目には鳥娘、ちゅり。

(2264字)


書くときには久しぶりに第3回総選挙の映像も確認しましたが

あの魂の叫びはやっぱり凄いです。

途中で雑感記事でも書きましたが、書いていて惚れました。


いわゆる「めんどくさい女」に分類されると思いますが

俺はそんな女が大好きだ!


速報では20位。

ちゅりは速報に全力、って立ち位置でも無かったでしょうから

SKEファンとしては安心できます。

ちなみに応援演説序盤のここでコメントをくれた人

ありがとうございます。

凄いやる気がでました。




4人目には金ちゃん。

(1728字)



急激に可愛くなっています。

正直言って速報64位以内には安心だと思っていたんですが…。


ただし、ネタキャラとしての魅力も確立しつつあります。

S女でも「スナックしおり」のメインに抜擢。

来年あるなら当確メンバーでしょうし、

今年だって逆転もあり得るでしょう。




5人目にはゆりあぴーす。

(2189字)


仕事帰りで夜遅い時は「寡黙な月」を聞きながら

夜道を歩いていましたが

この曲ではゆりあの顔しか想い浮かばないです。

ゆりあの顔はタイプじゃないんですが

誰が見ても可愛いのはわかります。



特にアラブルのMVでは圧巻の可愛さですね。


速報は35位。

今回はこれより順位は上がるんじゃないかなあ。




6人目にはあいりん。

(3553字)


ここから一気に気分が乗りました。

もともと好きな子ではありました。

歌、絵、MC、変態と高い能力を誇った上に可愛い。


発表されていないだけで、

今までの総選挙でも40位台にはいたんでしょう。


SKEの知名度アップ、KⅡの知名度アップで

64位以内には来ると思っていました。

64位以内には、くると思っていました。



速報でまさかの22位!?


AKBの選挙の鬼、あみなとたったの52票差。

AKB次世代旗手の超エース、ぱるると同じ票数。

ゆっぱい、オカロ、もっちい、はるごんよりも上位。


あいりん本人はこの順位を見て泣きました。

もう一度書きます。

あいりんの涙はSKEファン全員の涙です。


第三回総選挙の方式なら、

あいりんがアンダーガールズのセンターですからね。

巷でも言われるように、AKBチームKの梅ちゃんと同じく

ハイスペックの能力を持ちながらスポットライトが当たらなかった女性。



今まで圏外メンバーとして最高の順位がSKE48の古川愛李。


こんなに嬉しいことはない。

流石に22位死守は難しそうですけれども。

しかし。

HKTモバイルに登録して、あいりんに一票。

やるしかない。




7人目には、にしし。

(2739字)


私は珠理奈ファンです。

ならば必然的に、にししが好きです。

私はボーイッシュな女の子が大好きです。

ならば必然的に、にししが好きです。


書いていて、気持ちが乗り過ぎた一人です。

自分で感動してましたからね。


でも、私は総選挙は諦めていました。

「速報だけでも入れば…、無理かな…」

そんな言葉も吐きました。


しかし、第4回総選挙速報で中西優香に618票

順位は63位


本当にギリギリの票数。

団子状態であっただろう60位~70位。


その中でにししに618票を投票した人、

みんなを胴上げしたい。


「にししに投票しようぜ!速報だけでもいれようぜ!」

その言葉に賛同できても

「でもやっぱり、無理だよな…」

そうなります。


死票覚悟、

でも48グループの苦労人でもあり

SKE最高のパフォーマーである優香に票を投じたみなさん。


感動をありがとう。


水曜に届いたシングルの投票権、

慎んで優香に投票させていただきました。

日本武道館で中西優香が檀上に立つ。

SKEメンバー全員が、SKEファン全員が一番感動する夢です。



速報63位という結果を見れば、

「じゃあ一票だけでもにししに…」

そんな人が日本中にいますよ。


SKEファンは何万人もいます。

SKE48ファンの清き一票。

感謝の気持ちが全国から集まって

中西優香は日本武道館に届くと祈っています。




8人目はくーみん。

(3223字)


書いていて凄いラクでした。

なにせ

「矢神久美は天才!」

全くぶれない軸があるんですから。

頂いたコメントでもそうですよね、くーみんは天才ですよね。



生まれながらに全てを持っている女性です。


生かすも殺すもSKE支配人、マネージャー、スタッフ次第です。

くーみんがアイドルとして腐るようだったら

運営を全力で叩かせて頂きます。




9人目はカツオ。

(2995字)


書かないわけにはいかなかった。

この応援演説では他のメンバーに関しては

古くからのファンやより思い入れのある人のほうが

良い記事を書けると思います。


でも、この桑原みずきに関しての

応援演説に関しては自信があります。


カツオに関して「斬新な切り口だな」と思ってくれた人もいるはず。

私が何故かカツオに詳しい人に見えたはず。


何故か?


桑原みずき、まるで昔の自分を見ているかのようだから。


「SKEで一番お前が似ているキャラは?」

そう聞かれたら

「もちろん珠理奈さ! お、おう……。カツオだ…」

そう答えざるを得ない。


応援演説を書いていて、確実に気付いてしまったわけです。

「俺はカツオに似ている」


良く言えばトリックスター。

悪く言えばジャイアン。

最近、カツオとは呼べなくなってきている自分がいます。




10人目は小木曽。

(2174字)


私がAKBを好きになったキッカケは大島優子です。

あの圧巻のパフォーマンス。

可愛さと激しさと面白さ。

初めて見たときは驚愕しました。

「アイドルってこんなに魅力的なのか!?」

一見さんへの魅力では珠理奈や玲奈も

優子には敵わないと思います。


しかし。



一見さんへの魅力で優子と戦える人が48グループには、いた。

小木曽汐莉。


アイドルを全く知らない人に30秒だけメンバー誰かの

踊っている姿を見せるなら、私は小木曽汐莉を選ぶ。


速報では29位。

今回の総選挙で注目を浴びれば、

2012年は小木曽汐莉飛躍の年になるハズです。




11人目は茉夏。

(1895字)


んんんんん。

典型的なアイドルですよね。

王道過ぎて48グループには珍しいぐらいです。


正直、ちょっと手を抜きましたが

茉夏は優しいから許してくれるハズです。


速報では27位。

驚きました。

49位~64位のグループには入るだろな、ぐらいだったんで。

初期から推してきたファンの人に拍手を送りたい。


素材はピカイチ、

オリジナル公演さえ始まれば茉夏のモノです。

伸びすぎている身長も

ダンスが得意になっていけば100%プラスになります。

大きな体で激しいダンスはステージ映えします。

速報27位死守は難しいとしても、

「んんんんんまなつぅぅうううう!」




間に挟んだ記事


「乗るしかない。KⅡというビッグウェーブへ」


この記事を書いたのは5月11日、速報前。

この時点であいりん、茉夏、小木曽が

64以内に入るのは確信していました。


でもAKB以外が上にきやすい速報です。

40位台でKⅡ旋風、ちゅり、小木曽だけは20位台かな、

なんて思ってたんですよ。



嬉しい誤算とはこのこと。



20位ちゅり、22位あいりん、24位しゃわこ、

27位茉夏、29位小木曽、37位みきてぃー。

想像以上。

KⅡというビッグウェーブ、日本武道館で巻き起こって欲しい。




12人目はかおたん。

(2122字)


奴隷は二度刺す、どころじゃない。

速報で39位。

かおたん大勝利である。


ネットのニュースでも

「研究生から三人。武藤、松村、江藤」

なんて記事が出ました。

世間一般の注目を浴びてきました、かおたんが。


ただし、怖いのは39位という順位が速報としては高すぎる

もっとギリギリの順位のほうがこれからの票が集まったかも。

ただかおたんファン独自での戦い。

期待しております。




さらに、ここで挟んだ記事


「チームE2nd逆上がり公演「チームE始めました」」


文字通り、SKE48のチームEは

2012年5月からスタートだと思います。

リーダーの梅ちゃんが少し自信を失っていそうですが、

ここは踏ん張りどころだと思います。


選挙が終わればSKEの注目度は上がり、

SKEの仕事は確実に増えます。


花音、金ちゃん以外のチームEメンバーも人気が着実にでてきている。

梅ちゃん、阿弥ちゃん、こあみ、はらみなはこれからが勝負の年です。


逆上がり公演でも有名な曲は「抱きしめられたら」

頂いたコメントですが、なるほど。

たしかにNMBの三人はやり過ぎと序盤から飛ばし過ぎ、

ってのはあったかもしれません。

たしかに、さや姉の印象が薄いのは途中から肩をひっこめたからかも。


むしろ金ちゃん、こあみ、ゆまなは

「あいりんの涙の湘南」を参考にした方が良いかもしれないですね。

前任者のイメージに引っ張られずに

自分の色を全力で出す。

「抱きしめられたら」で本家超えが出来たら

三人共に総選挙での上位ランクインが出来るはずです。




13人目は玲奈。

(4349字)


文字数多いなあ。

うむ。

笑えないほどの時間をかけましたからね。


しかし、玲奈のプロ意識、向上心は凄すぎる

珠理奈、ちゅり、だーすの「がむしゃらさ」とは

別枠の野心の気がします。


玲奈の魅力については存分に応援演説で書きました。

速報7位。

ちょっとがっかりですが、

玲奈はこれから一気にくるはずです。

珠理奈もそうですが、

玲奈にはAKBライトファンからの票も多数流れる。



AKBグループで一番をとれる魅力

備わっているとは思うんですけども。

魂の長文記事に対しての魂のコメント、

ありがとうです。




14人目はしゃわこ

(2812字)


振り切るキャラ。

多くの持ちネタ。

丁寧な握手会。

アイドルに興味が無い人間を惹き付ける美貌。

速報24位は伊達じゃない。

速報に命がけ、というポジションじゃなくてこの順位。

しゃわこ革命が始まるかも知れません。




15人目は花音。

(2640字)


今回の総選挙の影の主役。

他のチームと比較して露出の少ないチームEのエース。

14歳に背負わせるには重すぎる荷だと思います。

他のメンバーのように笑ったり泣いたりは出来ない人でしょう。



花音はどんな順位になっても泣くと思います。

私も花音がどんな順位でも泣くと思います。


速報44位は低いな、と思いました。

ただ、速報に全力というキャラでは無さそう。

下がることはないはず、です。

ただ当日の順位を祈るのみ。




16人目はだーすー。

(3150字)


だーすーは序盤には置けません。

何故なら、だーすーを褒めると他の人が霞んでしまうから


アイドルとしてではなく、人間として尊敬できる存在です。

インタビュー記事などを読むと

だーすーは自分の能力がどんなものかわかっているみたいです。

素晴らしいです、感動的です。

全ての人間が模範とするべき強さだと思います。


空気の読めなさなど超越した人物。

その超人ぶりからラストはニーチェを引用するしか

締める方法が無かった。




17人目のラストは珠理奈。

(5575字)


ぶっちぎりの長文。

しかも、これでかなり文章を省きました。

当分これより魂をこめた文章は書けないと思います。


書きながら感動したというより、

構想を考えているときに泣きそうになりました。

まあ、何回か泣きましたが。


ぜひとも珠理奈の応援演説は

深夜に酒を飲みながら一人で読んで欲しいところです。


投票先を決めていないAKBファンが

深夜にこの珠理奈の応援演説を読む。



誰か一人でも、一票でもそれで珠理奈に投票してくれれば

私の目的は達せられたと言えます。


頂いたコメントでもそうですが、

まさに珠理奈は勇者、赤レンジャー、主人公。

松井珠理奈と同じ時代に生まれたことが幸運です。

珠理奈の人生はまだ始まったばかり。

不安も一杯ですが

これからも珠理奈を応援していきたいです。



あと、リンク集のとこでのコメントですが

ありがとうございます。

まさに珠理奈、あいりん、カツオ、にししのところは魂をこめました。

この四人と玲奈、だーすーは悩まずに書けた応援演説でもあります。

そして珠理奈、玲奈にかけた時間は…、プライスレス。





さてさて。

48グループが有名になったのは総選挙がきっかけでしょう。


でも、彼女たちにとって総選挙が全てでは無いし、

ファンにとっても総選挙での応援が全てでは無い。


熱狂的なファンだからCDを複数枚購入しなければいけない、

わけじゃないですよね、もちろん。


こういうのは気持ちです。



俺は~~に一票をいれた!



それで楽しければ良いわけです。



もちろん複数枚購入する人を否定するつもりは無い。

趣味にかけるお金の使い方は人それぞれ。

旅行に使おうが、飲み代に使おうが、

ファッションに使おうが、スポーツに使おうが、

アイドルに使おうが自由です。

趣味はただ、楽しければ良いんですよね。



例えば「サッカーのW杯の最終予選」のように、

「野球でのWBCでの決勝」のように、

「年末のお笑い特番」のように、

きたる6月6日の「AKB選抜総選挙」を楽しめれば

48グループのファンとしては勝ちなわけです。



AKBファンもNMBファンもHKTファンも総選挙を楽しみましょう。


そして、願わくばこの応援演説を見て

SKEメンバーに投票する人が一人でもいますように。





2012年5月28日

2012年5月 7日 (月)

最新記事のリンク集+応援演説での雑感

(まえがき、あとがき的な記事でございます)


AKB第四回総選挙、

ついにメンバーたちによる選挙演説がアップされました。


SKEメンバーを応援する私の応援演説も8人まで行いました。

ここで一息、応援記事のリンク集と雑感を。


応援演説のリンク集がないと

自分が見るにしても不便なもので。


まずは1位~64位までの暫定予想はこちら。

第4回選抜総選挙・予想②「予想の叩き台」


そしてSKEメンバー応援記事がこちら。(随時足します)


①チームKⅡ・矢方美紀「足りないものは自信だけ」

②チームS・大矢真那「清く、優しく、美しく」

③チームKⅡ・高柳明音「勇気一つを友にして」

④チームE・金子栞「天然。人はそれを才能と呼ぶんだぜ」

⑤チームS・木崎ゆりあ「ゆっくり行こう。成功は約束されているのだから」

⑥チームKⅡ・古川愛李「素人とは違うのだよ、素人とは」

⑦チームS・中西優香「子供にとって欠かせないのは親の存在」

⑧チームS・矢神久美「天は二物を与えた」

⑨チームS・桑原みずき「悪役を、ありがとう」

⑩チームKⅡ・小木曽汐莉「さあ、胸を張って壇上に登ろう」

さて、応援演説に関しての雑感です。


ここ数日アクセス数も増えていることですし、

自分で始めた応援演説にも

何かしらの意味があるのじゃないかと思えて嬉しい次第です。


コメントでもダイレクトな励ましの言葉ありがとうございます


ぶっちゃけ、4人目のきんちゃんと5人目のゆりあの記事の時は

朦朧としながら記事を書いていました。


仕事が終わって家に着くのが24時過ぎ。

そこから記事を書いて寝るのが深夜3時近く。



「俺はいったい何と戦っているんだ?」

と思ったものです。


しかし、応援記事を書けば書くほど自分で楽しくなってくる。

SKE48が気になっている人がこの応援演説を読んで

すこしでもSKEメンバーに興味を持って頂ければそれが何よりでございます。


文章で人の気持ちを動かすのは難しいものです。


が、私はチームEに関して熱いメールを頂いたことがあります。

それ以来、今まで以上にチームEを見るようになり

やっと届いたライブDVD「真夏の上方修正」を見ても

「ほう、チームEなら磯原杏華が光るな

 ぐぐたすでのコメントは伊達じゃない、か」

なんて思うようになったわけです。


やはり熱のある文章は人の気持ちを動かす。


世間はこれから総選挙に盛り上がっていくでしょうし、

ガツガツとSKEメンバーの応援演説を続けていきたいと思います。


さて、ここまでの8人に関して補足的なコメントを。




1人目、矢方美紀

企画の一発目だったんでアピール不足感が否めなかったっす。

爆笑王のネタはもっと練りこむべきだった。

しかしこの記事を書いて以来、自分自身がみきてぃーの虜に



2人目、大矢真那

名古屋のスノーホワイトさん。

ええ、みんなみんな教のみなさんには

足りない記事だというのは自覚しております。



3人目、高柳明音

書いていて一番心が揺れ動きました。

あれ? 俺ってまさか。

異性として一番好きなのがちゅりなのか…?



4人目、金子栞

きんちゃんの魅力、表現しずれえ!

天然、ふわふわ感。

全て直接見せないと難しいですね。



5人目、木崎ゆりあ

本人には焦ってほしくない

というのが私の気持ちの全てです。



6人目、古川愛李

アニオタのあいりんにはやはりガンダムネタこそ相応しい。

あいりんには人気出て欲しいんですが。

今回の総選挙はまさに分水嶺です、ね。



7人目、中西優香

どう見ても一番気持ちが乗っていますね、ハイ。

速報でランクインするだけでも

功労者へのご褒美になると思うんですけれども、

無理かなあ。



8人目、矢神久美

なんでお前はそんなにくーみんを絶賛するのか?

いや、もっと絶賛したいです。

あれほどの天才。

私が芸能界のプロデューサーであれば

くーみんに惚れ込んでいたと思います。




さて、次回記事より応援演説に戻りたいと思います。

だんだんと応援演説のスタンスも固まりつつあり、

気持ちも乗ってきました。


というか、気持ちが乗り過ぎてきたんで

最後の人への応援演説は号泣しながら書くことになりそうです


応援メンバーにチームの偏りがあるのはご勘弁を。


ついでに言うと

チームS・小野晴香「夢見る少女じゃいられない」

と書きたかったと思う今日この頃です。


でも、はーちゃんに関しての応援記事は

きっと近い未来書けるハズです。


選挙予想自体も速報前に確定します。

ここから二週間で大きく順位が変わる人もいるでしょう。



そして、来週水曜日に発売されるSKEの9thシングル

「アイシテラブル!」



シングルCDの発売を楽しみに待つ。




WANDSやZARDのシングルを待った若かりし頃。

久しぶりだぜ…!





2012年5月7日

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