AKBがいっぱい

2012年3月 3日 (土)

AKBがいっぱい「感想」チームB「新潟」⑩

AKBのニュースを見ない日は無くなりました。

AKBアンチと言われる人々も批判活動が大変でしょう。

AKBファンでさえニュースが多すぎて追い切れないですよ。


というところで、「AKBがいっぱい」の感想10本目です。


いよいよ感想も佳境に突入。

AKBチームB、2011年8月17日の新潟公演です。



最初の盛り上がる曲たち。

「みなさんもご一緒に」

良いですぜ。

チユウがセリフの部分を上手く言えなかった。



でも、これがライブですよ。


毎回綺麗に決まらなくって良いんですって。

歌詞を間違えても良いんですって。



一流アーティストだってライブじゃ歌詞を間違えますから。



麻友選手に疲れが見えるのは気のせいですかね。

むしろ、うなちゃんこと北原里英が元気。


とは言ってもユニット曲が始まると、アレですよ、

まゆゆ無双ですよ。



まゆゆは一瞬で空気を持っていく。


会場がどんな空気でも、少人数ユニットでまゆゆが前に出てくれば

あっという間にアイドルの空間になる。


これはセンターの重責を常に担う前田、能力No1として活躍する大島にも

出来ないことなんだ……っ!



そしてチユウ、ゆったん、あみなの「キャンディー」

メンバーみんな可愛いですわい。

この曲の人気があるのも頷けます。


チームBと言えばゆきりんのソロ「夜風の仕業」

秋元Pがゆきりんにソロを作りたくなった気持ちもわかります。

見事な表現力ですよ。

これは可愛くて仕方がない。


恒例のシングル曲メドレー。

何回も聴いていると飽きてくるのが正直なところですが、

「ポニーテールとシュシュ」は飽きないですね。

イントロがきた瞬間に盛り上がる。


メンバーのテンションも明らかに上がっていると思います。



「チームB推し」は相変わらずの大盛り上がり。

しかし、この曲を聴きすぎて飽きてきたファンはいないですか?

AKBに興味を持って、ユーチューブで散々聞いて、

ライブDVDでもひたすら見て。


うむ、こっちの都合ですね。

大きなライブで「チームB推し」を歌わないなんて出来ないです。







推しカメラ



佐藤亜美菜  「チームB推し」

AKBファンじゃない人に写真を見せると

「おお、この子は可愛いじゃん」

と言われるあみな。

たしかに可愛いですよね。

チームB推しは踊りにアドリブが多そうなだけに、

この曲での推しカメラは力の見せどころ。

まあ、可もなく不可もなくですけど。



佐藤すみれ  「初恋よ こんにちは」

まゆゆメインの曲で推しカメラにするとは酷。

でもすーめろは良いです。

運営がけっこう押すなあ、と思ってましたが

公演を見ると納得。

チームB公演では安定のパフォーマンスです。

アイドルなんだから常に楽しそうにしないと、ですよね。

すーめろはいつも楽しそうです。



鈴木紫帆里  「Beginner]

一度AKBを自主的に辞めて、復活したパープルバンビ。

意識が他のメンバーと比べて高いのがわかります。

ダンスのキレはチームBでは明らかに上位。

気持ちも明らかに強く入っています。

今の時点から売れるのって難しいんでしょう。

でも、頑張って欲しいです。





総括

全体的に麻友選手とゆきりんから疲労感が見て取れます

新潟だから前日入りじゃなくて当日の朝出発だったんですかね。

チームB二本柱が披露しているとチームBにとって難しいですが、

その分チユウやうなちゃん、

すーめろが輝いて見えるという効能もある、かも。


しかし、私自身が同じ公演見過ぎて、ぶっちゃけ疲れてきました。

この次はちょっと時間空けます。







表彰式



MVP:河西智美

麻友選手に元気がない、ゆきりんも疲れ気味。

そんな時には公演に対して熱い思いを持つ戦士、チユウの出番だぜ

体調維持、管理さえ万全ならチユウは

AKBトップクラスの能力なんですけれども。


人間性を知るとともちんに魅かれるように、

チユウにも知ってからの魅力がある

チユウ再評価時代がくるか、間に合わないか。

今後に期待です。




金賞:柏木由紀

疲れていたって明るいし可愛いんだぜ、ゆきりんは

スタイル維持も頑張っているんでしょう。

今日はアンニュイな雰囲気、それもまた良し。



銀賞:北原里英

うなちゃん、やっと覚醒。

うなちゃんにはその目力が大切なんですよ。



銅賞:鈴木紫帆里

AKBチームBも公演歴が長くなってきました。

超選抜の人たちはメディア出演も増えて激務。

でも、チームBでは仕事が埋まらず腐る人もいるでしょう。

そんな中でフレッシュな気持ちで頑張るしほりん。

このAKBがいっぱい公演でしほりんがチームBにいて良かったです。






採点

採点も10公演目になりました。

公演を見る順番で点数は大きく変動すると思います。

あくまでも、みなさんのご参考までに。

高知のチームKが100点

鹿児島チーム4が30点

福岡チームBが60点

北海道チームAが150点

広島チームKが300点
鳥取チーム4が90点
青森でのチームBが35点

宮城でのチームKが350点。

富山のチームA公演が180点。

ふむふむ。

新潟のチームB公演は50点です。





2012年3月3日

2012年3月 2日 (金)

AKBがいっぱい「感想」チームA「富山」⑨

AKBがいっぱいの感想9本目です。

チームバランスを考慮して8月22日での富山公演、

チームA公演行ってみたいと思います。


「AKB参上」から始まるチームA公演。

なんだか知らんが、こじはるが可愛い。

いや、もちろん可愛さで言えばこじはるが可愛いのは当たり前です。

楽しそうだし、調子よさそうだし、キラキラしてます。

しかしこのこじはるは可愛過ぎる。

あっさんこと前田敦子も調子良さそう。

日程的に前日が休みとかだったりしたんでしょうか。

鉄人マリコ様は当然の輝き。

さてチームAと言えばAKBでもスター集団。

しかし、こじはるとマリコ様が輝いていると他のメンバーが小粒に見えてしまう。



ちょっとこの二人が可愛過ぎる。

知名度含みで、あっさん、たかみな、あきちゃは存在感が出せていると思いますが、

マリコ様、こじはるが可愛過ぎて他のメンバーが「その他」みたいになっちゃってます。

でも岩佐美咲、わさみんは頑張っているかな?

MCでも自分の立ち位置をわかっているし、

マリコ様が超絶可愛い「向日葵」でもしっかりとアピールできている。

演歌の曲も一発目はご祝儀で売れただろうけど、

今後はどうなるかわからない。

でも、わさみんはけっこう良いなあ。



しかしマリコ様は「向日葵」のラフな格好が最強に似合う。

もっちいも表現力ある。

マリコ様、もっちい、わさみん、あーみんの四人は良いですね。





そしてシングルメドレー。

前田敦子、高橋みなみ、篠田麻里子、小嶋陽菜がいれば

AKB本体のライブの風格が漂います。

やっぱりあっさんの調子が良さそう。

前田敦子は常にハードスケジュールの中でライブをこなしている。

正直言って、アップだと泣きそうな顔で歌っていることが多い。

けど、この公演みたいに笑顔だったら素敵じゃないですか、

あっちゃん。

そして大声ダイヤモンド。

あっさんがセンター、

両隣が麻里子様、こじはるの場面

絵になりますねえ。








推しカメラ



片山陽加  「胡桃とダイアローグ」

良い味が出てます。

推しカメラでなければ写らない位置だけに、

頑張りが伝わります。



小嶋陽菜  「Only today」

なんとなく、こじはるイメージのある曲です。

可愛い、歌がうまい、面白い、愛嬌がある。

こじはるがグループ内で1位じゃないって言うのが不自然に感じてしまった。

こじはる推し必見の推しカメラ。

一曲を写り続けてもその美しさに飽きることは無い。

うむ、超絶可愛い。



中田ちさと  「大声ダイヤモンド」

可愛らしい子ではある。

しかしチームAで存在感出すのは難しすぎるぜ。



仲谷明香  「Over take」

歌っている時間短いっす。

立派な声優になれると良いっすね、と。







総括



みんなの体調がすこぶる良さそう。

とくにあっさんの目が生きているライブは久しぶりに見たような…。








表彰式



MVP:小嶋陽菜

小嶋陽菜オンステージ、って感じです。

公演中ずっと発光してました。

こじはる推しの人たちの気持ちがわかってしまいましたよ、ええ。

AKB内でも、もっと人気あってもおかしく無いですよ。



金賞:篠田麻里子

この子も可愛いですよ。

こじはるとマリコ様の可愛さ2トップは群を抜いている。

変な話だけれど、二人だけ本物のアイドルが混じっているみたいな。

マリコ様は歌っている時の笑顔も綺麗です。



銀賞:前田敦子

何度も書きますが、富山公演ではあっさんが元気そうです。

前日夜にホテル入りして公演までゆっくり出来たのだろうか?

どう見ても倒れる直前の西武ドームライブと比較して、

抜群に楽しそうです。

通常の休憩さえ取れればあっさんは輝く。

マネージャーたちはあっさんにもっと休みを。



銅賞:岩佐美咲

良いですねえ。

スター軍団チームAにおいて一定の存在感を放っている。

目力があるのか?

AKBにいながら演歌歌手として動き出す。

荒ぶる無人駅はこれから大きく成長しそうです。








採点

高知のチームKが100点

鹿児島チーム4が30点

福岡チームBが60点

北海道チームAが150点

広島チームKが300点
鳥取チーム4が90点
青森でのチームBが35点

宮城でのチームKが350点。

それなら富山のチームA公演は、

180点ですね。










2012年3月2日

2012年2月29日 (水)

AKBがいっぱい「感想」チームK「宮城」⑧

ブログに書くために、公演のDVDを見る。

そんな気持ちになっていませんか。



大丈夫だ、問題ない。

そこに優子の笑顔があるから。


AKBがいっぱい、感想も8本目。

今回は8月12日、チームKでの宮城公演です。

まずはヘビーローテーションから。


相変わらずの大島優子です。

見ているだけで元気になれる。

これがアイドルの効能です。


しかし、ヘビロテの秋元才加は窮屈そうに踊っている

ユニット曲なんかでは長身を存分に使ったワイルドな踊りなのに。

まさか、周りの身長と合わせて小さく踊っているのか?

だとしたら、凄い気配りですよ。

そして「RESET」

何度も言いますが良い曲です。

良い意味でも悪い意味でも世間を騒がせているAKB。



来月は埼玉スーパーアリーナでライブがありますが、

一発目の曲は「RESET」でもいいんじゃないでしょうか。

いろんなモヤモヤ。

優子が、ともちんが、オカロが吹き飛ばしてくれます。


そして「ウッホウッホホ」

仁藤と萌乃がカメラに抜かれる時間が多いなあ。

れいにゃん、梅ちゃん、うっちーも元気。

ともちんは当たり前のように輝く。

佐江のゴリラ顔も楽しそうで良いっす。

当然にオカロは最高。



でも、優子はもっと凄い。

細かい踊りでも全力ですよね。

こんな細かいとこも表現していたの!?って思います。

プロ中のプロ。

優子はAKBで群を抜きすぎている。


こんなに差があると優子は

他のメンバーにイライラしちゃうんじゃないだろうか。


しているかも知れない。


だからこそプロ意識の塊であるまゆゆ

優子は仲が良くなったのかも、ですね。

いやいや。






さて自己紹介。

いつも通りの感じ。

「名前覚えてね、推しメンじゃなくても目を逸らさないでね」

ふむ、クリスの自己紹介は良かった。


梅ちゃんの観客に「好き」って言わせるのも良いです。

むしろ、梅ちゃんはもっとアグレッシブなネタを

観客に言わせても良かったかと。

梅ちゃん、もっと自信もってくれよう。


ストップウォッチで10秒当てようMC。

みちゃは一発目から良い数字だし過ぎ。

萌乃が他人の邪魔を積極的にしている。

萌乃はみんなと仲良いんだろうなあ。



MCは全般的に佐江無双ですね。

AKBライブでもそうですれど、佐江はMC上手いのか。

というか、佐江はAKBメンバーの中で信頼感があるんでしょう。




ライブ全般は安定のKクオリティ。

最高ですよ、チームK。

そして、ここは仙台公演、宮城県なわけです。

東日本大震災の被災地です。



「誰かのために」の前ふりのMC。

難しいですよね。

観客の中には津波での大きな被害者もいたでしょう。

そんな状況下での秋元才加、良かったです。









推しカメラ



板野友美  「あなたの彼女になれますか」

ともちんの推しカメラ?

見ていて恥ずかしいぜ…。

ああ、この子。

可愛いんだ…!




内田眞由美  「大声ダイヤモンド」

ううむ、普通。

チャンスの順番は貰っているんだから、

あとは自分の努力次第ですよね。

何かすればメディアは、企業は扱ってくれるハズ。



大島優子  「Every day カチューシャ」

100点。

この公演は2011年の8月。

既に大島優子は世間一般でも売れている。

AKBの公演に手を抜いたって、

芸能人としてやっていけるかもしれない。



でも、依然としてAKBでのNo1パフォーマンス。

凄いです。

アイドルとしてじゃない。

仕事をする人間として尊敬します。




米沢瑠美  「奇跡は間に合わない」

事件が何もなければ、これを見て私は何を思ったのか。

わかりません。







総括

AKBのチームK。

素晴らしいチームですよね。

オカロがキャプテンで、佐江が支えて。

れいにゃんは可愛いし、きくちも可愛い。

みぃちゃんがMCで活躍すれば、ゆいはんもボケる。

梅ちゃんは公演で輝くし、咲子さんも面白い。

安定のチームKですよ。








表彰式



MVP:大島優子

いつものように全力。

細部まで全力。

サビのフリ、優子の歌うタイミングが輝いてるだけじゃない。

他人がメインで歌っている時でも、

メンバーで一番踊っている。

表情をつくっている。

笑っている。

これが大島優子なんですね。




金賞:大島優子

銀賞:大島優子

銅賞:大島優子

こう言うしかないです。

優子のパフォーマンスはずば抜けている。

オカロも、ともちんも、みぃちゃんも、佐江も、ゆいはんも、

きくちも、れいにゃんも、みんな良いんですよ。



他の人たちに問題は無い。

みんな良いパフォーマンスです。


でも、東日本大震災後でのAKBの宮城公演。

誰よりも重要性をわかっていたのが大島優子でしょう。


もちろん、優子はこの公演だけを頑張ったわけじゃない。

いつもの公演も、ライブも誰よりも頑張っている。


そして同じように宮城県での公演も

優子は誰よりも頑張っていました


その凄さ。

頑張り。

大島優子さんがこのブログを見ることはないでしょう。

けれど、書いておきたい。



宮城県での公演、大島優子さんは素晴らしいパフォーマンスでした。


ありがとうございました。






採点

この公演に採点をつけるのも難しいです。

正直言って、公演を見た時の自分の精神状態が大きい。

ただ、大まかに言って前回のチームK公演より

ちょっと上かな?

ふむふむふむ。

チームK、宮城公演。

350点!!










2012年2月28日

2012年2月26日 (日)

AKBがいっぱい「感想」チームB「青森」⑦

AKBがいっぱい、スペシャルボックス。


全部で15公演も見ることが出来ます。

15公演も、ですよ。


全部見るのに時間かかりますわね~。


勢いで買ったけど全部見てないって人

どれくらいいるのかと思う、昨今です。




さあ、私が公演をみるのは7本目。


8月10日のチームB、青森公演行ってみましょう。


前回ではまゆゆきりんの二人の話しかしなかったんで、

他の人も注目するようにしましょう。

(前回のチーム4の感想を自分で見たら

 鈴蘭一辺倒過ぎて、我ながら引いたので)




さてさて「みなさんもご一緒に」

これは本当に良い曲ですよね。

東京ドーム公演があったとしたら、必ずこの曲は使って欲しいです。

AKBでストレス解消、ですよね~。




MC

チユウは可愛いじゃないですかい。

そして観客の盛り上がりが異常。

統制が取れ過ぎている。

何でじゃろ。

ゆきりんの時の盛り上がりは相変わらず異常ですわい。




ユニット曲

「さばドル」を見た後だとまゆゆのイメージ変わりますね。

なんか、まゆゆって凄い頑張っているんだなってイメージになってしまった。

ていうか宇佐しじみのイメージまでついた。

良い意味でね。


「嵐の夜には」って激しい曲のわりに踊りが大人しいんですよねえ。

Nなっちは良いんですけれども。

正直、この曲調で大人風な紫紺の衣装だと

珠理奈をイメージしてしまう。

(はい、私が病気ですね)


何か、物足りないな~、なんて。



全般的にまったりですな~。





シングル曲

なんか、まったりしているなあ。

疲れている?

表情がみんな固いですね。




推しカメラ



石田晴香  「オネストマン」

楽しそう。

はるきゃんはAKBの中でも可愛いからね。

ん?

でも、普通に可愛い子、って言うだけの印象かなあ。




柏木由紀  「初日」

ゆきりんの推しカメラか……。

うむ。

夢中になっちゃうぞ☆

MIXの「ジャージャー」もマイクが無いところで口ずさんでいる。

笑顔、ウインク、メンバーとの視線合わせ。

踊りも丁寧に冷静に。

目が常に生きていますよね。

あと、確実に歌っている。

マイクが入っていないとか関係ないよね。

もちろん「初日」だから歌詞を忘れるハズもないんだろうけど、

ゆきりんはしっかり歌っていますよ。



宮崎美穂  「シアターの女神」

最近V字回復したとか?

顔、歌、面白さ。

持っている能力が高いのは誰もが認めるところ。

後は、アレですよね。

表彰式



MVP:鈴木紫帆里

意外な感じですが、シホリンは良かった。

この子だけは純粋な心を持っていました。

全体的に悪い空気があったのに、パープルバンビは良かったです。



金賞:佐藤すみれ

すーめろでぃー。

いつも笑顔の形が同じなのは気になるけれど。

でも、いつもベストを尽くしてのすーめろでぃー。



銀賞:柏木由紀

夢中にされる。

ただ、それだけだ。

チームBのキャプテンって難しいのかもしれないですね。



銅賞:渡辺麻友

青森でも頂きまゆゆ。

この子は強い。

名実ともにアイドルサイボーグになっていくのかもしれない。

でも、そんな境遇を見て優子が近づいてくれたのかも。

頑張れ、まゆゆ。

なしゅーさん等が応援しているぜ。






総括

うむ。

正直言って、全般的にのっぺりしている。

全員に疲れが見えるというか、

なんかあったの?

という感じがする。

メンバー同士のアイコンタクトが無いというか。

これは良くないですよ。






採点

高知のチームKが100点

鹿児島チーム4が30点

福岡チームBが60点

北海道チームAが150点

広島チームKが300点
鳥取チーム4が90点


決めましょう。


青森でのチームB公演。




35点です。









2012年2月26日記

AKBがいっぱい「感想」チーム4「鳥取」⑥

かなり時間が開きましたが、2011年での夏のAKBコンサート、

「AKBがいっぱい」


感想、6本目にいってみたいと思います。


鹿児島でのチーム4の公演は率直に言って、

イマイチだったと思います。


AKBの新生チーム「チーム4」

鹿児島公演が8月2日、鳥取公演は8月8日。

6日間で何か変わるか?



変わりました。




永尾まりやが可愛いよ、

まりやぎ可愛いよ、NGO可愛いよ。



山内鈴蘭、完璧です。

可愛い、ダンスのキレある。

笑顔が活きている。

鈴蘭に問題があるとすれば髪型を変え過ぎなところでしょうか。

毎日同じ髪型にして、新規ファンにとって

見分けがつきやすくすれば必ず人気でますって。

鈴蘭、髪型を一年以上は固定にするんだ!



フレッシュレモン

カメラに抜かれることも多く

ダンスのキレ、笑顔も良し。



ぱるること島崎遥香。

何故にこの子が「ぽんこつ」と呼ばれるのか?

見事なオーラ、センターオーラじゃないですか。

やっぱりアイドルはこうじゃなきゃ。

愛嬌、最強ですよ。


ユニット曲たちも良くなってますよ。



「抱きしめられたら」の鈴蘭はもちろん最高。

日本が山内鈴蘭を知ることになるのはいつの日か、楽しみです。




みなるんとぱるるの「てもでもの涙」

良い。



ぱるるの表情、めっちゃ良い。


悲しみが存分に表現されている。

ワイン漫画「神の雫」なんかで、

「おぉぉぉ…、これはまるで『てもでもの涙』を歌う、

ぱるるのような切なさを秘めた味…」

とか表現されてもおかしくないです。



MCからの「夕陽を見ているか」

フレッシュレモンのセリフもグッときます。

「Beginner」は流石に、他のチームと比べるとイマイチだけど…。



おやおや?


山内鈴蘭。

ランランパワー全開。



鈴蘭は今すぐ超選抜に混ざって「Beginner」をやって欲しい。

前田、大島、篠田、板野、高橋。

そんな超選抜たちと比較してもなんら遜色ないでしょう。


さてさて、MCを挟んでからの「ヘビロテ」

際立ちますね、鈴蘭とぱるる。

森杏奈ちゃんが楽しそうにしているのがちょっと寂しいですが。

シングルメドレー、

アンコール。


チーム4のみんな、輝いていたぜ!



最後の挨拶。

島田、感島動したよ、島田。


単純な言葉で表現すれば、

気持ちがこもっている。

うむ。



島田晴香には「想い」がある。

みなるんの最後の挨拶は、今から見るとなあ…。



アンコールでの、

観客の「チーム4」コール。

一瞬だけカメラに抜かれた島田晴香の笑顔。

そうですね。

島田晴香には「想い」がありますね。










推しカメラ



阿部マリア 
「僕の太陽」

この子は持っていますよね。

本当に不思議な空気というか。

しかし、ダンスは見事。

そして、心から楽しんでいる、のかな?

よい子、なんだろうなって思います。



島田晴香 
「BINGO!」

頑張っている。

ダンス問題なし。

実質的なチームリーダーでもある。

でも。

うむ。

彼女はあと何をすべきか?

本人もファンも知っているでしょうから。



中村麻里子 「☆の向こう側」

ううむ。

凄い普通。



永尾まりや 「夕陽を見ているか?」

可愛い。

楽しそう。

可愛い。

この曲ではダンス、表情も何とも言えない。

推しカメラでこの曲は可哀そうかなあ。



山内鈴蘭 「High school days 」

もしも、「AKBがいっぱい」を単品公演DVDで買おうと思っている人がいたら。

このチーム4公演の鳥取公演をお勧めします。

単純に、チームA、K、Bの公演は見飽きてますよね。

チーム4の公演は斬新ですよね。

それ以外に何かある?



チーム4には、山内鈴蘭がいます。


今のAKBファンって、私のようにこの1~2年でファンに

なった人のほうが多数派でしょう。


さらに言えば、大島優子をユーチューブで見て

AKBのファンになった人もたくさんいるでしょう。


優子の必死さ、可愛さ、元気さを見てAKBを好きになった人がいるでしょう。


そんな人には、どうぞ鈴蘭の推しカメラを。



優子の推しカメラの時のような衝撃。


一時も手を抜かない。

歌っていない時も、楽しそう。

周りにさえ気を使っている。



細かい表情の作り方なんて、数年前の大島優子。


そう。

AKBがここまで大人気になった原動力が

大島優子であることに大反論は無いでしょう。


子役あがりで、誰よりも踊って、明るくて、演技も良くて、歌も良くて。

大島優子はAKBにとって逸材すぎた



日本の歴代アイドルを超える人間が大島優子だ。




しかし谷沢よ。


日本の歴代アイドルを超える人間がAKBにいるのだ

それも、二人同時にだ…!







表彰式



MVP:山内鈴蘭

既に語りつくしました。

AKBの新たな船出は鈴蘭と共に。

全ては鈴蘭のために…!



金賞:永尾まりや、島崎遙香

まりやぎの可愛さは誰も否定できないでしょう

AKBが一般に知名度が出来てきた昨今、

きっと広告会社がまりやぎに目をつける。

そして、ぱるるはAKBオーラが半端ない。

AKBの王道こそぱるるですよね。



銀賞:入山杏奈

良い意味で目につく。

ビジュアル女王?

いや、ダンスでもMCでも活き活きしてますよ。



銅賞:大場美奈、阿部マリア

みなるんは良いですよ。

何度も言うけど、この後の謹慎さえ無ければね。

阿部マリアちゃんは凄い。

自分の空気を持っている。

当時15歳であの動き、空気感。

賞賛するしかないですよ。




総括

明らかに、鹿児島公演より良くなっていました。

チーム4のメンバーの中でもダンスを練り直したんでしょう。

成長していく姿を見る。

これがAKBですね。




採点

過去の採点では

高知のチームK公演が100点。

チーム4の鹿児島公演を30点。

福岡のチームB公演が60点。

広島チームK300点、

北海道チームA150点。


むむむ。

(何がむむむだ)



鳥取は米子のチーム4公演。

90点!


甘い部分もあるけれど、その必死さ。

成長した部分。

ファンとしては、この点数じゃないですかね。




チーム4の鳥取(米子)公演。

買いですよ。





2012年2月26日記

2012年2月17日 (金)

AKBがいっぱい「感想」チームK「広島」⑤

夏のAKB全国ツアー

「AKBがいっぱい」 チームA、K、B、4と見ました。


では次は二週目行ってみましょう。

最初にチームKの公演を見て基準点の100点としました。


しかし、私が最も見ている曲がチームK

チームKの曲慣れの影響もあって

見慣れないチームAの150点という点数が良すぎたか?


確認しよう!


二週目もチームKから見るしかない。

では、チームK、広島公演の感想です。





スタートからヘビロテ

チームAやチームBのヘビロテを見て思いました。

「ああ、この曲は優子の曲だ」

大島優子の、そう。

大島優子の笑顔。

そうだ、僕たちは優子にヘビーローテーションだぜ!


他のメンバーも全力で熱い。

ともちんの無邪気さ。

元気な佐江、ゆいはん。

ヘビロテのオカロの表情も一興。

可愛い菊地。

咲子さん可愛い。

みぃちゃん活き活きしているよ。

梅ちゃん可愛いよ。


む。



チームKを褒めるとキリが無い。

最強チームは、Kですね、そうですね。




二曲目は「会いたかった」

良い。

チームKのカラー、 ダンスで力強さのある「会いたかった」ですよ。

そして、三曲目は

「RESET」

最初の優子とともちんのくだりで 泣きそうになる私は社会人失格。

広島でのチームK公演、いいぞ!?


高知の公演より、 ともちんと佐江が元気に見える。

やはりゲンキングこそ、力の源か。


そして 「ウッホウッホホ」

あ~。

何度でも言いましょう。

最強チームはKだと。

広島県民の皆様、おめでとうございます。




MCありますよ。

広島県ですよね。

異常な盛り上がり。

自己紹介トーク。

盛り上がりを上手く活かす峯岸みなみ、秋元才加。

梅ちゃん? 大好きだぜ。

菊地、あやりん? 盛り上がってますぜ!?

たなみんはチームKだと活きる。




ではユニットの感想。

各チームのユニット曲をみた後だと、

ともちんの制服のレジスタンスは熱い。

板野友美。

ダンスも一流ですから。

そして

「奇跡は間に合わない」

佐江の体調が、元気が間に合った?

いつもの元気な佐江なら、この曲はAKB屈指の名曲です。

佐江が間に合って良かった。


そして秋元才加を批判する人たちよ。

「明日のためにキスを」

を見るがよい。


何をかいわんや。

ただ、刮目せよ。


菊地も、たなみんも、咲子さんを吹き飛ばす。

いや、吹き飛ばすどころか、

オカロがいることで この三人が盛り上がる。

オカロは見事。

伸びる芸能人というか、残る芸能人ですよ。

気が効く芸能人ですよ。




MC

そうか、ともちんの無邪気さ、最高か。

板野友美。

AKBで最も心が綺麗な子か?

ともちんのMC,悪くない。

後半は内田眞由美さんが司会だと…。

ぬぅ。

メンバーの協力が足りないぜよ。




さて、シングル大会。

River

ん?

市販のシングル音声な気がするのは、気のせいか。


Beginnerのともちんの

「かかってこい」

みたいなフリ。

あれはAKBの中でも至極。

海原雄山でさえ、絶賛するでしょう。

チームKの名曲の流れが始まります。

「草原の奇跡」

佐江ちゃん、楽しそう。

古参の人はここにめーたんがいないのを気にするのかもしれない。


でも、時代は進む。


ゆいはんがいても、ともちんがいても、菊地がいても。

古参でも新規でも楽しんでいいじゃないか。



だって、誰よりもKの魅力を作った人

今でも中心で光り輝いている。


草原の奇跡で肩を組んで歌う。

その時、一人だけ大きく体を上下に動かした人。

大島優子。



優子が言っています。

今はこれがチームK。

常に前を向いていこうぜ!と。



アンコールからの 「僕にできること」

くそう。

世界を一つの家族にしようぜ?

優子に言われたら、

ともちんに言われたら、

オカロに言われたら、

佐江に言われたら、

仕方ないんだぜ。

一つの家族になるしかないんだぜ。




ラストはもちろん、

「転がる石になれ」

僕らもとがった石にならないとね。

この曲のメンバーの笑顔は素敵。

優子、佐江、オカロ。 ともちんも、咲子さんも、たなみんも。

みんな綺麗だぜ。



We are the team K!









推しカメラ



秋元才加

「草原の奇跡」

オカロのファンが増えますよ?

何度も書きますが、AKBナンバーワンパフォーマーは大島優子。



でも、オカロは唯一、優子と競れる。


教科書的なキャプテンシーじゃなくて、

細かい気配り、わかる人にはわかる良さ。

そんな力は48グループナンバー1。

というか、この推しカメラ見たら。

オカロ推し、増えます。



中塚智美

「逆転王子様」

自撮りの美しさは有名。

単純な可愛さは凄いのに知名度は低い。

むう。

しかし、何とも。

普通にやっている感があります。



仁藤萌乃。

「制服レジスタンス」

萌乃はカメラに抜かれる時間が多いイメージなんですよね。

だから普段と変わらないと言うか。

可も無く不可もなく。



藤江れいな

「心の端のソファー」

AKBを好きになって、今更見るとこのメンバー凄いです。

優子、梅ちゃん、れいにゃん。

AKBの全力です。

そして、れいにゃんを推しカメラしてみると?

元気、元気。

可愛い、可愛い。

ずっと楽しそう。

優子、梅ちゃんとのユニットで学ぶことたくさんでしょう。

頑張れ!れいにゃん!









表彰式



MVP:宮澤佐江

高知の時はリアルに体調不良だったのか?

元気な時はいつでもゲンキング!

ダンスもトークもKの中心は佐江だぜ!



金賞:板野友美

笑顔、笑顔、笑顔。

この無邪気な笑顔はどういうことだ?

心が洗われていくぜ。



銀賞:大島優子

秋元Pの言いたいこともわかる。

常に最高レベル過ぎて、MVPにするのが難しい。

だって、毎回優子にMVPを与えるわけにはいかないから。

この人はカメラに写らなくても、 千里先でも気配でわかりますよ。



銅賞:オカロ、たなみん、うっちー、みちゃ、……、 全員!

全員、良かった。

そう言うしかない公演ですわ。






総括

最初にチームK公演を見たときは、

採点しようと思っていなかった。


だから、点数を低くしてしまいました。


しかし改めて採点を考えて公演を見てみると、

他のチームと比較して群を抜いている。


スター性ではチームAに負けている?

アイドル性ではまゆゆきりんに負けている?


いや。



純粋に多数の女性のパフォーマンスとして見てみる。


AKBに興味が無い人がお金を払うとしたら、

どのチーム公演を見るべきか?


答えは一つ。



We are the team K!



高知のチームKが100点(参考点)

鹿児島のチーム4が30点、

北海道のチームAが150点、

福岡のチームBが60点。

だったら。



広島のチームK。

300点でございまする。

2012年2月14日 (火)

AKBがいっぱい「感想」チームB「福岡」④

さあさあ、2011年、AKBの全国ツアー。

AKBがいっぱい」

感想の第4回目。


チーム
K、チーム4、チームAと見てきました。

残るは、そうチームB


AKB
全体のツアーでも初日となる福岡公演。


その初日を飾るのがチーム
B

そこまで来たら、最初の曲は無難な曲ではいけません。

ツアー最初の曲は、「初日」です。

選択肢はこれしか無いですよね。



二曲目には「シアターの女神」

序盤の勢いそのままに盛り上がる。

気のせいか、他のチーム公演よりも観客が一致団結している気がします。


ラブジャンプからの「みなさんもご一緒に」


この曲を聴けば、誰もが考えるでしょう。


飾り気のない毎日。

安定しても味気のない日常。

人生の挑戦へ恐れおののく日々。

悪いことばかり起きて嫌になる昨今。

なんだか、人生ってつまらないよ。


日本国債だって危険。

ヨーロッパでも金融危機。

アメリカだって財政は危ない、覇権国として安泰なわけじゃない。


そんな危険な時代に。

有事の際の金。

アイドル時代のゆきりん。


そう、僕たちには柏木由紀がいるんだ!


ユキリンのなんという安心感。



AKB
で世間を騒がしている昨今。

今はユキリンがAKBのメインとなってメディアに出るべきじゃないか。





さてさて、自己紹介
MCも盛り上がっています。

まゆゆは流石。

Nなっちでテンションが上がった自分は病気か、そうですか。

明太子もたこ焼きも大好きです、そうですか。

でも、他の誰よりの自己紹介よりも。

結局夢中になっちゃいます。

ゆきりんの中毒性は世界イチィィィィ!




そして、ユニット。

まずはマユユの「初恋よ、こんにちは」

まゆゆのアイドルパワーは半端ない。

視線がまゆゆから離れない。

視線を頂きまゆゆされているのか?

言で言えば、まゆゆは可愛い。

ゆきりんも可愛い。

二人合わせて、まゆゆきりん。

この二人、まさにアイドル。


AKB
チームBが何故チームAやチームK

大差で負けないほどには人気があるのか。

ゆきりん、まゆゆの二人に答えがありますよね。

チームBにはゆきりん、まゆゆの二人に加えて、

~~がいる、~~がいる、~~もいる。


しかし、全ての土台は柏木由紀と渡辺麻友。


あっちゃん、たかみな、マリコ様、こじはる他スター軍団チーム
A

優子、ともちん率いる最強パフォーマンス集団チームB


すごい可愛い子、ダンスが出来る可愛い子、

そんな人たちだけではチームBは消えていたかもしれない。


でも、いましたよ。

AKB、チームBには。

純粋培養最強アイドル2トップ、柏木由紀と渡辺麻友が。


大したものです。

というか、後半戦のチーム曲でも、まゆゆの力は凄い。

キタリエとか意識しないと、わからないレベル。

ゆっぱい、チユウも認識が難しい。


まゆゆのオーラ、パネエっすわ。




全体曲の連続も良いっすわ。

「オネストマン」とか、AKBの中でも名曲ですよ。



さて、どのチーム公演でも
MCがありますよね。


多数の
10代の女の子を中心にするMC


笑えない、放送事故、

面白くないことも多いですよ、そりゃ。


でも、チーム
BMCはイイネ!


誰がMCの台本を作っているのだろうか?

一人が無理やり話し過ぎることが無い、

誰かが話し過ぎてネタが被ることも無い。

チームBMCは練っているのか、バランスがとれているのか

わからないけれど良い出来っす。



さてさて、チームBでのヘビロテの感想。

今度は小森がセンターですかね。


感想としては、やっぱり優子は偉大。


大島優子がセンターでヘビーローテーションを歌わなければ、

ここまで一般に有名にならなかったんじゃないか、と。

小森に荷が重いわけじゃないです。

チームA同様、小森さんを責めるつもりはないです。

全て大島優子が素晴らし過ぎるだけです。

流石は、AKB最高のエンターテイナーだなー、と。








後半ではシングル曲メドレー。



ふむ。

小森は全般的に頑張っている。

チカリナの謎の存在感も良い。


しかし、キタリエよ、うなちゃんよ。

何故に存在が消えているのだ?

選抜の時は存在感あるのになあ。


あと、ゆっぱいも存在感がいまいち。

もっと弾けられると思うのだけれども。

ベジータがこの公演を見ていたら、

「弾けて混ざれ!」

って言いますよ。

なんか、もったいないです。



そしてアンコール。


AKB
で盛り上がる曲の代名詞。


「チーム
B推し」


ゆきりんの「夢中にさせちゃうぞ!」

この一言で会場は盛り上がり過ぎ。

最高ですわ。






推しカメラ



河西智美

エビカツですね。

むむむ。

楽しそうじゃないですか。

誰よりも公演に対して熱い想いを持つチユウちゃん。

良いです。




佐藤夏希

Nなっちは「嵐の夜には」ですか。

雰囲気出ています。

でも、これでNなっち推しになる人っているかな~。




平嶋夏海

なっちゃんは「会いたかった」

うんですよね。

初期メンバーですもんね。

何も無ければ、

「初期メンバーからの気持ちがこもっている」

とか思ったんでしょうか。

今だと、なんか踊りが雑に見えちゃうんですよね。

こればっかりは仕方ないです。





表彰式

MVP:柏木由紀

⇒この人のおかげで、チームA、チームKと競り合えている。

 笑顔、踊り、客席への視線。

 さらに安定のMC

 柏木由紀がいなければ、組閣祭りで

 ともちんかコジハルはチームBにいたでしょう。

 チームB、アイドルとしてのAKB。

 仕事に疲れたら、恋愛に疲れたら、人生に疲れたら。

 柏木由紀をご覧ください。



金賞:渡辺麻友

⇒アイドルオーラだけじゃない。

ただのダンスじゃない、観客を意識した踊り。

歌う時の表情はAKBの中でもトップクラス。

ゆきりんとまゆゆ。チーム Bでこの二人の人気があるのは顔だけじゃない。

パフォーマンス込みで人気があるのがわかります。



銀賞:佐藤すみれ

⇒正直言って、トップ二人とは差がある。

 でも、無表情なメンバーが多いチームBでは抜けてますね。

 可愛い系の顔なのに高身長というギャップを上手く活かせば個性になりそうです。



銅賞:近野莉菜

⇒はい。モーモーメー。

 全力で公演をしていたのが伝わります。

 もーもーめー






公演総括



では、
AKBチームB、福岡公演の採点をしたいと思います。

チームK100点、

チーム430点、

チームA150点としたら。



AKB
チームB、福岡公演。



60
点。




チーム
A、チームKと比べると、やはり残念な部分が。

でも新生チーム4にはもちろん負けない。




なんだか、当たり障りの無い順位になりました。

大勢の感想はこんなとこじゃないですかね。

これから他の公演も見て、感想が変わるかもしれないですし。




チームB福岡公演を総括して何か言うならば。




最強チームはまゆゆきりん!






2012年2月12日 (日)

AKBがいっぱい「感想」チームA「北海道」③

さあさあ、2011年、AKBの全国ツアー。

AKBがいっぱい」

感想の第三回目いってみます。



チームK、チーム4ときて、さあ見てみましょう。

豪華メンツで形成されるチームA、北海道公演。



スタートは「
AKB参上!」

さらには「Only today

会場の盛り上がりはいきなり全開。

Dear my teacher」も最高ですね。



チーム
Aはメンバーが揃っているとは思っていましたが、

本当に豪華ですわ。



たかみな、あっちゃん。マリコ様にこじはる。

指原もいればあーみん、わさみんまでいます。

さらにらぶたん、しーちゃんがいる。

ここまでメンバーがいるのに、更にあきちゃを追加するだと…!

もっちいも、はるごんもチームAだったか。



もう、これが
AKBと言って差し支えないっすわ。

ポニシュシュも、いつも通りの選抜でやっている感じですよ



チーム
A、侮っていました。

正直、スマンかった。



チーム公演と言うよりは、
AKBの公演っていう趣。

AKBを知らない人にはチームAの公演から見せるのがベターですかね。



ユニットの選曲も良し。

特に「向日葵」のマリコ様の可愛さは異常。

わさみんも歌の上手さではメンバーに一目置かれているんだろう位置。

全体的な印象としては、

チーム

Aの方が輝く人が

「あっちゃん、こじはる、わさみん」

いつもの公演と変わらぬ高い位置なのが

「たかみな、あきちゃ」



ですかね。





そして中盤で飛び出てくるヘビロテ。

完全に盛り上がる。


チームAのヘビロテって、優子がいないだけ、みたいな雰囲気ですもん。



でも、その優子がいないだけ、って言うのが大き過ぎる

さしこのくせにセンター。


いや、これは指原が悪いわけじゃない。


周りのメンバーは選抜と大きく変わらず。


でも、センターだけ優子じゃなくて指原。

ここだけは指原莉乃さんが悪いわけじゃないです。




そして超絶名曲「
Over take

まさにスター軍団、チームAだからこそ歌える歌です。



文句言う前に努力しろ、何もしないなら先にいくぜ?



他のチームでは歌えない歌ですね。

秋元PがチームAのイメージで作詞したのがよくわかります。





推しカメラ

倉持明日香

エビカツか。

まあ、頑張ってるな~ぐらいの印象ですね。




篠田麻里子

言い訳メイビー。

この子、何でこんなに輝いているの!?

何故に日本ナンバーワンアイドルじゃないの?

「僕は~、苦しい~」


30
代の人はこの推しカメラは見ないほうが良いかもしれません。

「好き、だっ~!

ってなってしまうから。



高橋みなみ

ほう。

AKB参上ですか。

意外とたかみなメインじゃない歌。

これで推しカメラは大丈夫か…。


む。


ライトが浴びていない時でも常に必死な顔。

そして歌う時の気持ちが出ている。

「我らがAKB!」

たかみなだからこその迫力。

この推しカメラを見て、泣きそうになったのは内緒です。


そう。

こんなに必死に
AKBをやっている人間がいるのだ。

AKB設立当初、ダンスが苦手でみんなの足を引っ張った。

「踊れない人がいるから簡単なフリに変えます」

ダンスの先生にそんなことを言われてチーム全体に迷惑をかけた。

しかし、どうだ。

今では後輩にダンスを教える人間になったのだ。

AKB全体の心臓と言われるまでになった。

ここで、優子の「RESET」の画像が流れたら、安西先生も言ってしまう。

「それも二人同時にだ」

いやいや、とにかく。

高橋みなみの推しカメラは

AKB参上!」

しかあり得ない。

ぐっときました。


前田亜美。

「会いたかった」ですか。

この子も初期に入っていたら人気あったろうに。


最初はまゆ毛のインパクトで目を引きました。


眉毛を細くすればさらに可愛くなるでしょう。

でも、それだと今より埋もれるんだろうなあ。

あーみんには、眉毛うんぬん、可愛さうんぬん以外に何かが欲しいです。





表彰式


では、今回も勝手に表彰式を行います。

MVP

:こじはる

⇒なんか光り輝いている。生でこじはるを見ると、

「発光している」と表現されることもあるとか。

でも、この公演でも発光してます。

カメラに抜かれる時間は少ないんだけれど、必ず発光してます。

そして、毎回良い表情ですわ。



金賞:マリコ様

⇒当たり前のように輝いている。

この公演は可愛い過ぎる。

毎回このレベルだったら男たちは死んでしまう。

しかも、パフォーマンス中の笑顔が輝いてますよ。



銀賞:あきちゃ

⇒パフォーマンス抜群、MC抜群、人気抜群。

 麦茶なんか飲んでる場合じゃねえぜ。



銅賞:指原

MCに安定感があり過ぎ。

毎回のはるごんブッコミトークも指原がいれば安心です。



おやおや?


たかみなは?

あっちゃんは?


たかみなのダンス良いですよ、トークも常に中心で。

でも、トークはもうちょっと、ね。

はるごんのブッコミトークに任せちゃうのって、どうなんでしょう。

はるごんの暴走を止めないのってどうでしょう。

台本の作り方からして、ですよ。


というか、たかみなに仕事させ過ぎですね。

この辺は本人のせいじゃないですけど。



あっちゃんはチーム
Aの公演楽しそうです

生き生きしてました。

きっと、チームAが好きなんでしょう。



でも、相変わらずきつそう。



大至急あっちゃんに一週間の休みを与えてください。



2011
年~2012年であっちゃんの固い表情が多くなっている。

というか生気の無い表情の時間のほうが多い。

明らかに仕事をし過ぎ。

早く、あっちゃんに一週間の休みを。

麻薬や酒、男に走るアイドルはいるでしょう。

でも、あっちゃんはそんな選択肢さえ無さそうです。

このままじゃ、本当に倒れるじゃ済まない事件が

起きる可能性が大きくなっています。

多分、大事にはならない。

でも確率は低いけど起きたら大事件になるリスク

そんなリスクを見逃すと福島原発みたいになりますよ。

秋元康さん、前田敦子さんに大至急長期休暇を。



しかし、それを考えると、超多忙のマリコ様、こじはるの公演中の

深夜でも輝くような笑顔。

どういうことですか。

ちきしょう。

二人とも最高のアイドルだぜ!




採点


ということで、チームAの北海道公演の採点をします。

チームKが100点、チーム4が30点だとしたら。


ぬぬ。


チームA北海道公演。


150点!



やっぱりAKBはチームAかも知れません。

じゃあチームKのほうが低いのか?

いや、私がチームKばっかり見ているから、という事情があります。

Kは見慣れているから、点数が低くもなります。

とは言っても、流石のスター軍団、チームAでした。

純粋に、楽しい公演でした。

2012年2月11日 (土)

AKBがいっぱい「感想」チーム4『鹿児島』②

AKB48の2011年夏のツアー、

「AKBがいっぱい」

ここではチーム4による鹿児島公演の感想を書きたいと思います。


しかし、2枚目に見るのが鹿児島公演……。

そう、あの人がサプライズで登場した公演です。


1枚目に見たのがチームKの初日公演である高知県。


飛ばし過ぎか?



では感想行ってみましょう。


まず、チーム4。


イイネ!


チーム4発足してすぐのハズですが、しっかり公演になっている。

研究生公演で回数をこなしているからか。


「黄金センター」「アンチ」なども名曲ですからね。


最初のMC、予想以上に盛り上がってますな~。

そして、知名度を考えれば一番盛り上がる場所はたった一つ。

「フレッシュレモンになりたいの~!」

会場、盛り上がり過ぎですわい。



さらに山内鈴蘭。

可愛い。

この子が人気が出るならば、

AKBの持続的な人気維持が可能な気がします。

普通にアイドルとして可愛いですからね。


さらにさらに永尾まりや

この子の人気が出るならばAKBは今よりも拡大するでしょう。

単純な可愛さでは48グループでの超トップクラス。

しかし、いかんせんキャラが無い。

まりやぎが一般に人気が出るとき。

そのときAKBのシングルは200万枚を超えて売れているでしょう。



さて、曲の感想です。

鈴蘭はダンスも良いですね

味が出てる。

あと、阿部マリアちゃんは何かを持っている。

あの天然感、ダンス力、漂わせる空気。

大きく育ちそう。



そして、大場美奈とぱるるの「てもでもの涙」

おお、大場さんよ。

何故、何故に謹慎したのか。

謹慎事件が無かったら、今頃凄い扱いだったろうに。

二人のてもでも、良かったです。



そしてまりやぎ、あんにん等のユニットとか

可愛いだけじゃねえか、ちきしょう。

まりやぎが好き過ぎて~、とかになったら

社会人継続不可能になってしまうぜ、危ない危ない。




からの。


穏やかなイントロが流れる。


これは…?


ゆきりんのソロ、「夜風の仕業」じゃないか。



沸く観客。

一体だれが歌うのか?


まさかチーム4の公演なのに、鹿児島出身というだけで

ユキリン本人が来るわけないよな。


誰だよ、誰だよ……。


柏木由紀見参!!


会場大爆発!!


これは盛り上がりますよ。

この一曲のためだけに、生まれ育った鹿児島にユキリンがご来場だと。

粋な演出じゃないですか。



しかし、この後に強引にチーム4の流れに戻したメンバーは立派。

そう。

島田うるせよ島田。

でも最近の自撮り写メが異常に可愛いよ晴香。



トークも島田がいれば安心です。


リーダーシップも見て取れます。



AKBとは何か?

秋元プロデューサーはこう言った。

AKBとは高橋みなみのことである、と。


そう、前田大島がいなくてもAKBは成り立つが、

高橋みなみ抜きではAKBは成り立たない。


じゃあ、これからは?

島田がリーダーシップを発揮できないなら、

あと2年ぐらいでAKBは消えていくんじゃ無いだろうか。


島田うるせえよ島田、

でも期待しているよ、はるぅ。




いやいや、ライブの感想ですよ。

全体的にチーム4の公演って斬新だから面白いです。

チームKとか、良く見ている曲だと飽きている部分もありますからね。

いやあ、チーム4の公演面白いなあ。


そう思っていたところのbeginner。

流石にAKBシングルをやると、超選抜、チームKとの差が出ました。

特にチームKと比べると、ですね。

踊りは出来ていても力が入ってない、のかな。


指先まで力を込める、


うむ。


やっぱり優子は凄いんだなあ。

チーム4の曲、ユニット曲だと目立たないけれど、

AKBの曲だと未熟さが目立つかなあ。



しかし、ばるるの存在感は半端ない。

島崎遙香、アイドルですね。



全般的に、去年ぐらいからAKBを好きになった人には

目新しい公演であります。

良く見るチームKやチームBの曲と比べて斬新。

しかし、BINGOはなんだかチーム4の曲みたいになってますなあ。






推しカメラ

みおりん。

ユニットセンターの渚のチェリー。

どうなん、これ?

普通の映像でもフレモンが映っているのになあ、

と思ったら異常にカメラが近い。

フレモン推しの方にどうぞ。


あんにんには10年桜。

ふうん。

可愛い。

あんにん推しも、そうじゃない人も。

入山杏奈って本当に可愛いか?って半信半疑のかた。

好きになりますよ。


美奈るんは黄金センター。

ううむ、キラキラしてます。


ぱるるでは「アンチ」

常に全力、踊りもしっかり、表情も常に作っている。

これ、本当にぽんこつなのか……?

プロ意識がしっかりある人に見えるのだが。


竹内美宥では言い訳メイビー。

この曲は良い。

でも最近の公演での元気の無さが気になって仕方ないんですよね~。

この子は最近悩んでそう、自分の将来とか。

まあ、この公演では良い感じです。


なかまったーはエビカツ。

楽しそうです。

一瞬、SKE最強の釣り師だーすーと被りました。

笑顔に目力ありますね。

この子は早稲田政経を上手く使えば将来があります。

大学に入ったからには、勉強をそこそこにAKB頑張って欲しいところです。

その方が、勉強一筋より将来役に立ちますよ、たぶん。






公演総括

では、この公演の表彰式です。



MVP:島田晴香

⇒この人がいなかったら公演として成立していないです。



金賞:大場美奈

⇒良いパフォーマンスです。その後の謹慎が惜し過ぎる。



銀賞:山内鈴蘭、島崎遙香

⇒有名だから、可愛いからじゃないですよ。

 鈴蘭はキレがある。運動神経が良いからですかね。

 さらに、観客にウインクする余裕がある。

 チーム4、この時期を考えたらナイスアイドル、ですよ。

 ぱるるはオーラ出てますよ。存在感、半端ないっす。

 二人とも、表情が良いんですよね。


銅賞:市川美織

⇒フレッシュレモンに俺はなる!





さて、最終的にこの鹿児島県公演の点数を決めたいと思います。

チームK、高知県公演を100点としたら。

うーん。

30点ですかね。


見慣れないメンバーでの公演なんで、目新しさはあるんです。

見慣れた公演よりも初見では楽しかったです

でも、二回も三回も見ないだろうなあ。


当たり前だけれど、5年も6年もやっているメンバーと差があります。


あとは、死にもの狂いでやるメンバーが何人いるか。


恵まれた環境で頑張るのって、人間難しいんですよねえ。


チーム4に関しては、運営がもっと負荷をかけた方が良いと思いますが。

ただし、初見では楽しい公演であることはお約束いたします。


鈴蘭、売れないかな~。









2012年2月10日 (金)

AKBがいっぱい「感想」チームK『高知県』①

2011年8月に行われたAKB全国ツアー、



「AKBがいっぱい」

DVDボックスが到着しましたね。


けっこうな量です。

これを見終わるのっていつになるだろうか、と。

で、何から見るべきか?


もちろんAKBと言えばチームKからでしょう。


ということでまずはチームKの最初の公演、

高知県の感想から行ってみたいと思います。


今、世間を騒がしている問題に関しては別のエントリで書くつもりです。

というか、最近はAKB関連の話題が多すぎますわ

リクアワ予想と結果など他にも書きたいことたくさんあるんですが、

何分、忙しい時期なものでまた今度。

って話はどうでもいいですよね。



さてAKB、チームK。


もちろんこのチームの中心と言えば大島優子

優子の圧倒的なパフォーマンス、

秋元才加のパフォーマンスも見事だねえ。



ん?


今だったら咲子さんや菊地、

れいにゃんに目がいってしまうのは当たり前。


しかし、何だか他に素晴らしい人が一人いる。


チームK。

歌もダンスも何でもござれ

梅ちゃんこと梅田彩佳


光る能力を持っているとは思っていたけれど、

まさかここまでとは……!


もちろん生歌じゃないけど、梅ちゃんの声って良い。

ダンスも安心のパフォーマンス。


そして、意外と言っては失礼だろうけど

梅ちゃんってセンターが似合う。


全体曲で梅ちゃんがセンターの時があるんだけど

それが異常にしっくりくる。


チームKのカラーの影響もあるかもしれないけれど、

チームKのセンターって梅ちゃんが一番しっくりくる。


もしかしたらチームKの曲が一番梅ちゃんが合っている、からか?


でも、過去のシングル披露でも梅ちゃんセンターが似合うんだよなあ。

RIVERが梅ちゃんにピッタシだから、か?

beginnerでの梅ちゃんのセリフからのスタート、

ナイスな雰囲気。



優子はもちろんセンターがしっくりくるけれど、

ともちんとのダブルセンターみたいな立ち位置多いので。

梅ちゃんセンターありだ。


そして、当然だけれど秋元才加はキャプテンだなあ。

トークとか、表情とか、凄い。

特にオカロの歌っているときの表情、最高に良い。

唯一、大島優子と張り合えている。

正直、オカロの人気は低すぎるんじゃないか~。


佐江はどうだろう。

なんかAKB選抜の時のほうが輝いている感じがする。

チームKだと馴染みすぎてキャラが薄くなるのか?


ゆいはん、れいにゃんあたりは消えるな~。

チームKで存在感を出すって難しいのかもしれない。




みぃちゃんこと峯岸みなみは安定感アリ。

岩の人は輝いてた、かも。



菊地は可愛い。

スキャンダルでの解雇が無ければ、今は超選抜だったんでしょう。

でも、長い人生で見ればマイナスじゃない。

這い上がろう。

一度、解雇されたことがある。

ということがいつか大きな財産となる。


必ずなります。


若いうちの苦労は買ってでもしろ。

苦労は必ず、役に立つ!

そろそろ菊地推しになりそうでやばいです。






推しカメラ。

さてさてこの「AKBがいっぱい」では各公演ごとに

推しカメラ

という映像があります。

一つの曲に関して、特定の一人を映し続けるってやつです。

この推しカメラに関して一言ずつ感想を書いてみます。

たなみんの推しカメラで「ウッホウッホホ」にしたのは、何故だ。

他の曲にしてあげたほうが…。


しかし、みちゃの言い訳メイビーは良かった。

全体曲での推しカメラって、その人の頑張りが伝わるかも。

みちゃはしっかりと歌っていた。

マイクが繋がっていなくても声を出す、しっかり踊る。

重要なことです。


咲子さんはユニット曲。

考えてみたら、この子はAKBの中で歳が上のほうってだけで

一般社会では若いですよね

ええ、普通に可愛いですよ。


佐江は、なんかこの日は体調悪そう?



そんなところですかね。

この公演を100点として、

他の公演にも勝手に点数をつけていきたいと思います。


果たして他の公演は何点になるのか、って自分で考えてたら

他の公演を見るのも楽しみになってきました。



で、この公演メンバーも勝手に表彰します。

MVP:梅ちゃん

金賞:優子、オカロ

銀賞:みちゃ

銅賞:内田眞由美

ってとこです。



単純な感想ですけど、けっこう時間短いなあ、と。

菊地があんまり映ってないないなあ、と。


ただ、最強チームのK。


美しい汗を見せてもらいました。

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